コメント:

暑さにうだってる身に涼風をありがとうございます。
素晴らしい景観ですね。
可愛いリスもちゃ〜んと分かりますよ。
いつもながら、良いお写真ばっかり!

こんばんは
同じ日土小屋8時10分発石鎚でした。夏にこんなに展望のよいのはめずらしいですよね。
しまなみ海道の橋がはっきりみえましたから。瓶ヶ森も雲もかからずずっとみえましたので本当に驚きの上天気でした。

プルメリアさん、こんばんは。

この日は夏には珍しく、空気が澄んでいて、周囲の山々がくっきり
見えましたよ。
登山口の風も爽やかで、やっぱり標高1500mは下界とは違います。
リスは年に一度ぐらいは見かけるのですが、撮影できたのは初めてです。
丁度上手い具合に、カメラに望遠レンズをセットしてたときでした。
山では何に出会うか、楽しみですよ。

流れ星さん、こんばんは。

今まで秋のすごく視界が利く日にも石鎚に登ってますが、それでも
西条の町や瀬戸内海、島々がこれほどはっきり見えたのは初めてでした。
この翌日も用事があって、高松まで走りましたが、車から阿讃山脈が
手に取るように見えました。
土小屋8時10分発でしたか。
私たちはその頃に、土小屋に着きましたから、途中で山なみを撮影するために
車をとめなかったら、同じぐらいの時刻に出発だったみたいですね。
手箱方面からも、瓶ガ森が終日見えていて、こんなことはほんとに珍しいこと
でした。

keitann様 こんにちは
いまネットの地図を開いて、御紀行文を拝見しています。
岩黒山は確かに頂上に到る道と巻道がありますね。
こういう天気なら山岳展望を第一にルートを選びたいですね。
海が見えて、他の山も第一級の眺望で、これは運が宜しかったですね。
リスもトンボも植物もそれぞれに持ち味を出していますね。(レスは無用です)

ぶちょうほう様、岩黒山には今まで何度か登っていますが、石鎚を眺める場所としては、岩黒山頂は最高の場所だと思います。
結果的には植物や動物なども見るべきものも多かったので、往復のコースとして、道が2通りあるなら、違う道を歩くというのが花を見る上でも展望を楽しむ上でも良いものだということを、このときも感じる結果となりました。