キレンゲショウマ 何回でも撮りたい花ですね。 宮尾登美子の小説「天涯の花を読んで 初めて石鎚山に咲いているのを知りました。 その前に知らないまま登ってしまい 今でも残念に思っています。(笑) 日光東大植物園にキレンゲショウマが群生していますので毎年のように見にゆきます。。。。 もう少しごつい花と思っていたのですがここでの 写真は優しいですね。
keitann様 こんにちは この山行の始めから今回まで、ずっと地図を見ながら読み進めてきました。 やはり手箱の山頂に来て、山岳景観の写真は必須のことですね。 それにしても天気に恵まれてよかったですね。 名野川を遡った男性はアッパレですね。それにしても良くそんなことを考えますね。 山に入り、樹林帯を歩くとブヨなどに悩まされますね。 keitann様は体質的に問題ないとのことで羨ましい限りです。 防虫ネットは被ると実に煩わしい物ですね。 今回の記事でも初めて名前を聞く花が二つありました。 たくさんの素敵な草花を紹介して頂きましてありがとうございます。
komakusaさん、こんばんは。 キレンゲショウマは剣山のものが全国的にも有名ですが、石鎚山系にも数箇所で咲くようです。 また、高知にも自生地があるようです。 自生のキレンゲショウマは草丈も1mは軽く超しますし、大型の花ですが、花の形や色合いが優しいのでごつい花というイメージは受けません。 九州や紀州にも咲くようですが、キレンゲショウマはやっぱり四国を代表する花ですよね。
ぶちょうほう様、この回の記事すべてにレスをつけていただき、ありがとうございました。 石鎚山系は午後になるとガスが出ることが多いのですが、この日は本当に天気に恵まれました。 夏場にこれだけの展望が一日中望めるのは滅多にないことだと思います。 名野川源流を登ってこられた男性は装備も沢用の装備で来られていましたから、沢登を日常的にこなされているのでしょう。 汗びっしょりでしたから、相当のきついコースだと思います。 四国の夏場の山もブヨが多いですが、この日は湿度が低かったようで、ブヨも少なめでした。防虫ネットは私自身は休憩中ぐらいしか使いませんし、たいていは防虫スプレーで間に合いますが、体質的にブヨに付きまとわれ易い方もいらっしゃるようです。 四国の花はこうしてみると、固有種も多くて、アルプスの花とは趣も違うようです。
コメント:石鎚山系にキレンゲショウマを見に行く、その9、下山
キレンゲショウマ 何回でも撮りたい花ですね。
宮尾登美子の小説「天涯の花を読んで
初めて石鎚山に咲いているのを知りました。
その前に知らないまま登ってしまい
今でも残念に思っています。(笑)
日光東大植物園にキレンゲショウマが群生していますので毎年のように見にゆきます。。。。
もう少しごつい花と思っていたのですがここでの
写真は優しいですね。
keitann様 こんにちは
この山行の始めから今回まで、ずっと地図を見ながら読み進めてきました。
やはり手箱の山頂に来て、山岳景観の写真は必須のことですね。
それにしても天気に恵まれてよかったですね。
名野川を遡った男性はアッパレですね。それにしても良くそんなことを考えますね。
山に入り、樹林帯を歩くとブヨなどに悩まされますね。
keitann様は体質的に問題ないとのことで羨ましい限りです。
防虫ネットは被ると実に煩わしい物ですね。
今回の記事でも初めて名前を聞く花が二つありました。
たくさんの素敵な草花を紹介して頂きましてありがとうございます。
komakusaさん、こんばんは。
キレンゲショウマは剣山のものが全国的にも有名ですが、石鎚山系にも数箇所で咲くようです。
また、高知にも自生地があるようです。
自生のキレンゲショウマは草丈も1mは軽く超しますし、大型の花ですが、花の形や色合いが優しいのでごつい花というイメージは受けません。
九州や紀州にも咲くようですが、キレンゲショウマはやっぱり四国を代表する花ですよね。
ぶちょうほう様、この回の記事すべてにレスをつけていただき、ありがとうございました。
石鎚山系は午後になるとガスが出ることが多いのですが、この日は本当に天気に恵まれました。
夏場にこれだけの展望が一日中望めるのは滅多にないことだと思います。
名野川源流を登ってこられた男性は装備も沢用の装備で来られていましたから、沢登を日常的にこなされているのでしょう。
汗びっしょりでしたから、相当のきついコースだと思います。
四国の夏場の山もブヨが多いですが、この日は湿度が低かったようで、ブヨも少なめでした。防虫ネットは私自身は休憩中ぐらいしか使いませんし、たいていは防虫スプレーで間に合いますが、体質的にブヨに付きまとわれ易い方もいらっしゃるようです。
四国の花はこうしてみると、固有種も多くて、アルプスの花とは趣も違うようです。