keitann様 こんにちは 一時にあまりコメントを固めるのもご迷惑でしょうから、途中を省略しましたが、一通りは読みあがってきました。 まずカツラの黄葉ですが、あの木の下は甘いにおいがしませんでしたか、小生はそう言われたのですが、生憎若葉の頃でしたのでそれが分かりませんでした。 それから鹿の食害は酷いですね。自分も当てにしていたアケボノソウとオタカラコウの群落箇所で今年、全く見当たらなくなっていたので鹿の仕業かと思っていたのですがそうだったのでしょうか。 それと鹿は、ひづめの間に山蛭をつけて運んでくるので、ヒルが出るようになるとも聞きました。 困ったものですね。 黄葉と紅葉が立て続けに出てきて忙しくなりましたね。 タヌキノカンザシは初めて聞く名前ですが、見事な紅葉でしたね。
ぶちょうほう様、カツラの木の香りについては、先日も他の方のHPで拝見したところでした。 黄葉のときだけ、甘い香りが漂うのでしょうか? それとも、いつも香りがあるのでしょうか? 幸いというか、義妹がカツラを庭植えにしていますので、今度遊びに行った折にでも、香りを確かめようと思います。 アケボノソウはともかく、オタカラコウは何かに食べられた跡を、剣山でもよく目にしています。きっと鹿の仕業だと思いますから、ぶちょうほう様のご覧になったのも、きっとそうでしょうね。 山ビルは、丹沢などでも昔はいなかったと思うのですが、鹿のせいでずいぶん増えているそうですね。 四国の山にはもともと山ビルがいないので、それだけは助かります。さすがの鹿君も海を渡ってヒルを持ち込みは出来ないですから。 紅葉には少し早い歩きでしたが、それでも標高1700ぐらいからはあちこちに色づいた木々が見られ、山座同定とともに、忙しくなってきました。
コメント:念願の三嶺に登る、その5、マユミの古木
keitann様 こんにちは
一時にあまりコメントを固めるのもご迷惑でしょうから、途中を省略しましたが、一通りは読みあがってきました。
まずカツラの黄葉ですが、あの木の下は甘いにおいがしませんでしたか、小生はそう言われたのですが、生憎若葉の頃でしたのでそれが分かりませんでした。
それから鹿の食害は酷いですね。自分も当てにしていたアケボノソウとオタカラコウの群落箇所で今年、全く見当たらなくなっていたので鹿の仕業かと思っていたのですがそうだったのでしょうか。
それと鹿は、ひづめの間に山蛭をつけて運んでくるので、ヒルが出るようになるとも聞きました。
困ったものですね。
黄葉と紅葉が立て続けに出てきて忙しくなりましたね。
タヌキノカンザシは初めて聞く名前ですが、見事な紅葉でしたね。
失礼しました。
タヌキノカンザシは巻頭の見事なマユミの古木でしたね。
次のカエデの写真を見て勘違いして、書いてしまいました。
ぶちょうほう様、カツラの木の香りについては、先日も他の方のHPで拝見したところでした。
黄葉のときだけ、甘い香りが漂うのでしょうか?
それとも、いつも香りがあるのでしょうか?
幸いというか、義妹がカツラを庭植えにしていますので、今度遊びに行った折にでも、香りを確かめようと思います。
アケボノソウはともかく、オタカラコウは何かに食べられた跡を、剣山でもよく目にしています。きっと鹿の仕業だと思いますから、ぶちょうほう様のご覧になったのも、きっとそうでしょうね。
山ビルは、丹沢などでも昔はいなかったと思うのですが、鹿のせいでずいぶん増えているそうですね。
四国の山にはもともと山ビルがいないので、それだけは助かります。さすがの鹿君も海を渡ってヒルを持ち込みは出来ないですから。
紅葉には少し早い歩きでしたが、それでも標高1700ぐらいからはあちこちに色づいた木々が見られ、山座同定とともに、忙しくなってきました。