コメント:

keitann様 こんにちは
普通の人なら雪のある寒々とした山散策のはずですが、流石にkeitann様はその寒々とした景色の中にどんどん意味づけをしていかれますね。
とても素敵な”自然溶け込み人間”だと感心しています。
自分もそうありたいと願っています。

ぶちょうほう様、こんばんは。

雪があっても、この辺りでは積もるのは精々10センチとか20センチなので、樹木や草がすっぽり隠れるわけではなくて、雪はあっても結構野草は楽しめますよ。
これが1mも降り積もるところでは、樹木はともかくとして、野草の類は見ることができませんね。
雪が少し積もったぐらいだと、いろいろな実や枯れた後の姿も一段と綺麗に見えて、素敵です。
そのためには、花芽が何の花芽なのか、枯れた姿が何の花後なのかを知っていると、より楽しめるようです。
そのためには一年を通じて、同じ場所に何回か足を運ぶのがいちばんみたいです。

こんにちは。
ダンコウバイは近くにありますが、アブラチャンはまだ見たことがありません。一度、見てみたいものです。ナギナタコウジュは、枯れていてもすぐにわかりますね。

多摩NTの住人様、こんばんは。

ダンコウバイは低山に多いですが、アブラチャンは私が見た限りでは標高500mぐらいから上で、沢筋に多いです。
もしかしたら、南のほうに多い木なのかもしれませんね。
ナギナタコウジュだけは同定の難しいシソ科の中にあって、同定が簡単な花ですね。
これも四国の山ではほんとに良く見かけます。