keitann様 こんにちは 四国からの移動ともなりますと、移動のスケールが一回りも二回りも大きくなりますね。 そんなときにもkeitann様は行く先々で新しく見つけ出して行かれます。 今回は雲の切れ間から地蔵岳のオベリスクまで見つけてしまわれましたね。 さて、一番下の写真では、画面中央にアサヨ峰の頂が雲に隠されたところが写っているようですね。 そして右端は栗沢山の山頂ようです。 甲斐駒はその右になるはずですが、見えた場合なら摩利支天のコブもしっかり見える位置のようです。 画面の左側ですが、もう少しで北岳の稜線上の小太郎山を補足できるところだったようです。
ぶちょうほう様、こんばんは。 このときは天気さえ良ければ、白馬方面に立ち寄り、北陸道経由で四国に帰るつもりでした。 それが22日午後の土砂降りに祟られて、思いがけずも八ヶ岳方面散策に変更となりました。 あのときの土砂降りでは展望などとてもとてもと思われたのに、まるでアルプスを歩いているときに雲の切れ間から峰々が姿を表すように残雪の山が現れたのは驚きました。 でも、見ている時点ではオベリスクが見えているとはこのときはわからなかったのです。 下の画像は恐らく清里の手前ぐらいから撮影したものですが、アサヨ峰と栗沢山が見えているのですね。 それなら納得がいきますね。 甲斐駒は建物の影になって見えなかったか、このときはガスに覆われていたのかも知れません。 見えたならわかったはずだと思うのです。 小太郎尾根は北岳の草すべり側からは見たことがありますが、晴れていたらそんなところまで見えるのですね。 この画像を撮った後、野辺山に向かう道中で、ぶちょうほう様が行かれたという天女山の登り口ははっきりと確認できましたよ。
keitann 様、こんにちは~、 ”諏訪南”・・なんと懐かしい名前でしょう、 もうずっと以前ですが住んだことがあります原村・・ 原村の集落を4Km登った八ヶ岳の山麓に暮らした ことがありますので、なんとも懐かしいです^^ わたしが暮らした別荘地では原生林も多く・・ 野生動物と野草咲き乱れる素晴らしい処でした、 目の前に八ヶ岳の登り口がありながら子育てに 忙しく、登ることもなく終わってしまい・・ なんと勿体ないことをしたことかと・・ いまになって散々に悔やんでおります^^; そうそう、先日は”ウツギ”のこと色々お教えいただき とても勉強になりました、ありがとうございました。
野草好きさん、こんばんは~。 八ヶ岳山麓の原村に住まわれていたことがあったんですね。 羨ましいです。 この記事の上のほうにアップしているチゴユリなどは、恐らくその原村で撮影したものだと思います。 鳳凰三山のオベリスクもやはり原村付近から撮影したのだろうと思っています。 八ヶ岳って東京や名古屋からも近いせいか、別荘が多いですね。 メルヘン街道を茅野に下ったときも、下り道沿いは新緑に隠れるようにたくさんの別荘がそこかしこに建っていました。 山登りって、私のように若いときに山になじんでいたものでさえ、日々の暮らしに追われて、なかなか出来るものではありません。 でも、時間が出来た今なら、山すそを歩くことから始められますよ。 ウツギ・・・今も山にはウツギがいっぱい咲いていますよ。 週末に登った石鎚山系の近くでは今年二度目のヒメウツギを見かけました。
コメント:5月の駆け足ドライブ、その4、再び信州へ
keitann様 こんにちは
四国からの移動ともなりますと、移動のスケールが一回りも二回りも大きくなりますね。
そんなときにもkeitann様は行く先々で新しく見つけ出して行かれます。
今回は雲の切れ間から地蔵岳のオベリスクまで見つけてしまわれましたね。
さて、一番下の写真では、画面中央にアサヨ峰の頂が雲に隠されたところが写っているようですね。
そして右端は栗沢山の山頂ようです。
甲斐駒はその右になるはずですが、見えた場合なら摩利支天のコブもしっかり見える位置のようです。
画面の左側ですが、もう少しで北岳の稜線上の小太郎山を補足できるところだったようです。
ぶちょうほう様、こんばんは。
このときは天気さえ良ければ、白馬方面に立ち寄り、北陸道経由で四国に帰るつもりでした。
それが22日午後の土砂降りに祟られて、思いがけずも八ヶ岳方面散策に変更となりました。
あのときの土砂降りでは展望などとてもとてもと思われたのに、まるでアルプスを歩いているときに雲の切れ間から峰々が姿を表すように残雪の山が現れたのは驚きました。
でも、見ている時点ではオベリスクが見えているとはこのときはわからなかったのです。
下の画像は恐らく清里の手前ぐらいから撮影したものですが、アサヨ峰と栗沢山が見えているのですね。
それなら納得がいきますね。
甲斐駒は建物の影になって見えなかったか、このときはガスに覆われていたのかも知れません。
見えたならわかったはずだと思うのです。
小太郎尾根は北岳の草すべり側からは見たことがありますが、晴れていたらそんなところまで見えるのですね。
この画像を撮った後、野辺山に向かう道中で、ぶちょうほう様が行かれたという天女山の登り口ははっきりと確認できましたよ。
keitann 様、こんにちは~、
”諏訪南”・・なんと懐かしい名前でしょう、
もうずっと以前ですが住んだことがあります原村・・
原村の集落を4Km登った八ヶ岳の山麓に暮らした
ことがありますので、なんとも懐かしいです^^
わたしが暮らした別荘地では原生林も多く・・
野生動物と野草咲き乱れる素晴らしい処でした、
目の前に八ヶ岳の登り口がありながら子育てに
忙しく、登ることもなく終わってしまい・・
なんと勿体ないことをしたことかと・・
いまになって散々に悔やんでおります^^;
そうそう、先日は”ウツギ”のこと色々お教えいただき
とても勉強になりました、ありがとうございました。
野草好きさん、こんばんは~。
八ヶ岳山麓の原村に住まわれていたことがあったんですね。
羨ましいです。
この記事の上のほうにアップしているチゴユリなどは、恐らくその原村で撮影したものだと思います。
鳳凰三山のオベリスクもやはり原村付近から撮影したのだろうと思っています。
八ヶ岳って東京や名古屋からも近いせいか、別荘が多いですね。
メルヘン街道を茅野に下ったときも、下り道沿いは新緑に隠れるようにたくさんの別荘がそこかしこに建っていました。
山登りって、私のように若いときに山になじんでいたものでさえ、日々の暮らしに追われて、なかなか出来るものではありません。
でも、時間が出来た今なら、山すそを歩くことから始められますよ。
ウツギ・・・今も山にはウツギがいっぱい咲いていますよ。
週末に登った石鎚山系の近くでは今年二度目のヒメウツギを見かけました。