コメント:

keitann様 こんにちは
「いつもの場所」・・・・植物好きならこういう場所を皆さんが持っていますね。

いつも行くところなのでガツガツしないで、穏やかに草花を観賞できるのが何よりの長所かも知れません。
これが初めて行く場所ですと、出てくる花模様を逃さずに見てしまおうという、緊張感や”構え”が出ますから・・・・・

カセンソウはつい先日に、ネットのお友達のところで別途見たばかりでしたが、小生はこれを見た記憶がないので、カセンソウという名前が出たときに少なからず驚いたばかりでした。
こちらで区分けの勘どころを学習したので、野で見たときに参考になりそうです。

ヤブミョウガはお盆頃の花としてインプットしていましたが、うかうかしているとお盆もすぐそこに来ていますね。

ところで今年の北アルプス行はどちらになるのでしょうか?タイミングと目的地が合えば小生も・・・・・ナンチャッテ  かも知れませんが。

ぶちょうほう様、こんばんは。

植物散策を何年かしていると、行きつけのお店ならぬ行きつけの散策場所が何箇所かできてくるものですね。

目立たない場所なので、ほかの人がたくさん来るわけでもなく、ましてやユウスゲの咲くような時間にはほかの人と会うことも滅多にりません。
そういう場所で、一人で花を見るのは贅沢なひと時といえるでしょうね。

遠方からわざわざ出向いたりすると、やっぱり欲が出ますね。

カセンソウは不思議とユウスゲが咲く山で見かけます。そして、そういう場所にはこれまたキキョウやツリガネニンジンが咲きます。讃岐の里山はそういう場所が多いですね。
ヤブミョウガは私の頭の中でもお盆ごろの花というイメージがあり、紺色の実のほうが印象が強いかもしれません。
今年のアルプスは例年よりか10日ほど遅れて歩くことになりそうです。