№22まであったのかと思うほど、3日間の出来事は実にいろいろありましたね。 keitannさんにはこのまま歩き続けて欲しいくらいです。お終いに来ちゃってやや残念な感も。とにかく楽しく拝見させていただきました。 ちょっと不思議に思っていたのですが、四国の山にはほんの一部にしかいないらしい熊の事、keitannさんにはやっぱりそれほど恐怖心はないのかなあと思っていました。まして単独なのに。 でも、どの画像にも前後に人がいて、読んでいく間にそんな心配はなさそうだとは感じました。 ずっと遠くからなら見てみたいけど、出会いたくはない、どうか出てきませんようにと祈りながら、白山を歩いて来ました。 もっとも、花や景色を見ている間にすっかり忘れていますけどね。
エスケープルートでご一緒になりました関西男二人組のうちの若い方のKです。 お花の写真が盛りだくさんのブログで楽しませていただいております。 自分達と、偶然にも同じルートだったので、このブログを見ますと、今年の北アルプス登山を克明に思い出します。 keitannさんとは樅沢岳で写真を撮っていただき、女性で単独行で、かつ一眼レフを担いで、よく話すし、よく聴くし、元気な人だなと思っていましたが、最後にエスケープルートで、とてもお世話になりました。 エスケープルートで、特に奥丸山からわさび平への下山道で自分たちは何回か滑ってしりもちを着きましたが、 keitannさんの足取りの確かさは、一緒に歩いて感じました。 天候に恵まれませんでしたが、心に残る登山になりました。どうも有り難うございました。
keitannさん、おはようございます。 今回の北アルプス登山、何度も拝見させて頂きました。 感情的ではなく冷静に書かれているので、 何か山岳小説を読んでいるような気分でした。 当然ながら臨場感があるので私も少しだけご一緒した気分でした。 悪天候の中、美しいお花の写真も撮られて・・・。 今回も感動を頂きました、ありがとうございました。
老少年さん、こんにちは。 老少年さんも、いつも単独行、その上テント泊されていますね。 私も昔はすべてテント泊で歩いたので、テント泊の良さもわかっているのですが、今では体力も落ちてますので小屋泊まりで我慢、我慢です(^_^; 日帰りでの単独行は四国の山では時々していますので、今回も一人で歩くことそのものには抵抗はありませんでした。むしろ、一人で山に対峙するほうが好きかもしれません。パーティーでの歩き、単独行、それぞれの良さがありますね。 そして、山歩きは多少の困難を伴うほうが、下山時の感激がより大きいと言うのは当たり前のことですが、今回もそれを強く感じました。
noiさん、こんにちは。 noisんもその後、もう一度白山に登られたんですね。 やっぱり、泊りがけの山行も念に一度ぐらいはしたいですよね。朝露を滴らせた可憐な花、やっぱり泊りがけでないと見られませんよね。 私自身も最終日は槍からの下りで、名残惜しくて、何度も何度も稜線方面を振り返りました。誰もいない槍の裏側・・・目を閉じると浮かんできますよ。 クマの心配は最初はしてなくて、でも双六小屋で同室の方が水晶でクマがでたというのを聞いて、驚きました。 でも、2日目までは人もまずまずいましたし、心配はしなかったのです。最終日は、驚くほど人が少なくて、初めてクマの心配が頭を横切りました。クマ鈴も持ってなかったし・・・。 クマは昔、北アルプスで見てるんですよ。沢をはさんだ対岸でですが・・・。知床でもテントの周りをうろつかれたことあります。(^_^;四国の剣山系ではクマの糞も見てます。 アルプスは人が多いので、まず大丈夫だと思います。
Kさん、こんにちは。 山での出会いは一期一会ですから、それだけに鮮明に記憶に残りますね。 あのとき、天気が良くて、一般ルートを下っていたら、一人でごく普通に下っていたことでしょう。Kさんたちと一緒に歩かせていただくこともなかったでしょうし、この山行がこんなにも印象深い山行になることもなかったでしょうね。 そう考えると、山では晴天だけが最良というわけでもないみたいです。山は春夏秋冬、晴れの時、雨のとき、それぞれ表情を変え、何百回歩いても同じことはありません。 奥丸山からの下りはひどい道でしたが、ダブルストックのおかげで膝への負担も軽く、下ってから膝ががくがくすることもなかったです。靴もあれだけ濡れたまま歩いても靴擦れ一つすることなく、最近の装備はほんとに素晴らしいです。もう一人の方の賢明なご判断で、下りで一度も休憩することなく一気に下ったのも、結果的には早く下ることができて、良い判断でした。雨の中、休憩しても体が冷えて消耗するだけだったでしょうね。 やはり長年の経験は素晴らしいです。 私にとっても今回の山歩きは一生の宝物となる歩きでした。 ほんとに、ありがとうございました。
ミャーのママさん、こんにちは。 いったん、山に入ると、割と冷静になる私なんですよ(^_^; 普段は相当、そそっかしいんですけどね。 同行してただいた↑のKさんにもお話したのですが、昔は7泊8日でアルプスを縦走したり、秘境そのものだった知床で滅多に人の歩かないところをパーティーを組んで歩かせてもらったりで、いろいろな経験だけはしてるかも知れません。そんなあれこれが、歩く際にはやっぱり役立っているのでしょうね。 私が歩いたコースは花も見事で、お花畑コースと言えます。 ミャーのママさんちからはお近くなので、そのうち一度ぜひ登られてくださいね。
keitannさん こんにちは 今年もアルプス山行、毎回わくわくしながら楽しく読ませていただきました。 たくさんの花を撮りながらの山登りはいつもながら感服しています。 冷静な行動はお若いときの基礎や経験が生きているからなのでしょうね。 私は50代のときに東鎌尾根から槍ヶ岳へ登りました(ツアーでしたけどね)頂上のお社の写真にその時のことを思い浮かべていました。 それと山でまだクロユリを見たことがないのでkeitannさんの写真で見た気分になりました。ありがとうございました。
まちさん、こんばんは。 コメントをいただき、ありがとうございます。 自分自身の自己満足で思いっきり長々と書いてしまったのですが、個人的な記録でもこうしていろいろな方が読んで下さると、それはそれでとても嬉しいです。 東鎌からの槍はオーソドックスなコースですよね。 私は相当へそ曲がりだったのか、昔はわざと槍を外して歩いてたような気さえします。大天井以北はほとんど登ってるんですけどね。 クロユリはこのコースはずいぶん多いですよ。 時期が早ければクロユリベンチと言う場所で群生してますし、今回は双六小屋の近くでたくさん見ました。 あの花の多い白馬のコースでもあまり見かけなかったんですけど・・。 また、機会があったら、西鎌コースもチャレンジなさってください。良いコースですよ。
こんばんは~♪ お疲れ様でした。 心地よい疲労感でしょうか? 山の事はさっぱり分かりませんが、帰られてからブログに載せているのだから、無事に帰っていると分かっていてもドキドキでした。 お花も沢山咲いているのですね。 今の時期が一番沢山見れたのでしょうか・・・ 凄い行動でしたが、達成感があってよかったですね。
keitannさん、こんにちは♪ 長編小説を少しずつ読ませて頂いたみたいで、私も 充実感いっぱい?です(^_^)v。 本当に お疲れ様でした。。。 山は…私は全くわかりませんが… 記事を読ませて頂いてると、進むか 戻るか、別のルートにするか…積み重ねた経験と、冷静で賢い判断力、そして体力、気力が必要のようですね。 そして、あんなに かわいいお花に逢えるのですね。。。 愚息も 10日に、富山から剱岳辺りで主に雪上訓練で黒部ダム辺りから下山、20日頃帰るそうです。6人の部員と7人のOGだそうです。 また なにやら煮込んで凍らせて、50キロ担いで行きました。 初めは心配しましたが、好きにして下さい(笑)、という気持ちです。 私は、今、また新幹線ナウで…(笑)、福山の母の新盆に 、母の好きだった 種から育てたタカサゴユリを持って、向かっております。 やはり、満席ですね~(^_^;)。
ベルママさん、こんにちは。 槍ヶ岳から帰ってきて、すでに2週間が過ぎました。 そうですね、今回の歩きは疲労困憊というほどでもなくて、下ってからも結構元気が残ってましたよ。 後2時間歩けと言われれば歩けたと思います(^_^; お花は、7月中旬に比べると、すでに終わってしまった花もありましたが、新たに咲き出した花もあるので、どちらも良い時期だと思いました。 当初の予定のコースを歩くことができたので、達成感は得られました。 最終日は雨でしたが、歩き自体はきっちり歩けたので、それもまた良しと思っています。
なずなさん、こんにちは。 一気にアップできるといいのですが、家事やその他の用事も片付けながらですので、毎日ボツボツと書くのが私には向いてるようです。それに書いている時間はアルプスを思い出して、それもまた楽しかったです。 帰ってからも、気持ちだけはアルプスを彷徨っていたような?? ルートの選択はそのときの天候、自分の体調、ルート状況などで、そのつど考えます。 大事なのは無理をしないこと・・・。 今回は体調も悪くなく、小屋に着く時間も早めだったので、精神的にも余裕がありました。 息子さん、剣沢で雪訓ですか? あそこは真夏でもたっぷりの万年雪が残っていて、大昔、私が夏合宿でテントを張ったときも、夏スキーで滑ってる人がかなりいましたよ。 ピッケルで滑落停止の練習などされてるんでしょうね。 そうそう、大学になったら、親は黙って見守るだけですよね。 うちの末っ子も一向に帰省してくる気配がありません。 お母様、初盆ですね。 私も、大阪の親類に不幸があって、主人の代理で明後日は大阪まで出向き、お葬式に参列することになりそうです。
コメント:初めてのアルプス単独行、その22、下山
単独行、悪天候、エスケープルート・・・。
情景描写からドキドキ感がよく伝わってきます。
仲の良いグループもいいものですが、
このような単独行も捨て難いですね。
たくさんの花を見せていただきました。
№22まであったのかと思うほど、3日間の出来事は実にいろいろありましたね。
keitannさんにはこのまま歩き続けて欲しいくらいです。お終いに来ちゃってやや残念な感も。とにかく楽しく拝見させていただきました。
ちょっと不思議に思っていたのですが、四国の山にはほんの一部にしかいないらしい熊の事、keitannさんにはやっぱりそれほど恐怖心はないのかなあと思っていました。まして単独なのに。
でも、どの画像にも前後に人がいて、読んでいく間にそんな心配はなさそうだとは感じました。
ずっと遠くからなら見てみたいけど、出会いたくはない、どうか出てきませんようにと祈りながら、白山を歩いて来ました。
もっとも、花や景色を見ている間にすっかり忘れていますけどね。
エスケープルートでご一緒になりました関西男二人組のうちの若い方のKです。
お花の写真が盛りだくさんのブログで楽しませていただいております。
自分達と、偶然にも同じルートだったので、このブログを見ますと、今年の北アルプス登山を克明に思い出します。
keitannさんとは樅沢岳で写真を撮っていただき、女性で単独行で、かつ一眼レフを担いで、よく話すし、よく聴くし、元気な人だなと思っていましたが、最後にエスケープルートで、とてもお世話になりました。
エスケープルートで、特に奥丸山からわさび平への下山道で自分たちは何回か滑ってしりもちを着きましたが、
keitannさんの足取りの確かさは、一緒に歩いて感じました。
天候に恵まれませんでしたが、心に残る登山になりました。どうも有り難うございました。
keitannさん、おはようございます。
今回の北アルプス登山、何度も拝見させて頂きました。
感情的ではなく冷静に書かれているので、
何か山岳小説を読んでいるような気分でした。
当然ながら臨場感があるので私も少しだけご一緒した気分でした。
悪天候の中、美しいお花の写真も撮られて・・・。
今回も感動を頂きました、ありがとうございました。
老少年さん、こんにちは。
老少年さんも、いつも単独行、その上テント泊されていますね。
私も昔はすべてテント泊で歩いたので、テント泊の良さもわかっているのですが、今では体力も落ちてますので小屋泊まりで我慢、我慢です(^_^;
日帰りでの単独行は四国の山では時々していますので、今回も一人で歩くことそのものには抵抗はありませんでした。むしろ、一人で山に対峙するほうが好きかもしれません。パーティーでの歩き、単独行、それぞれの良さがありますね。
そして、山歩きは多少の困難を伴うほうが、下山時の感激がより大きいと言うのは当たり前のことですが、今回もそれを強く感じました。
noiさん、こんにちは。
noisんもその後、もう一度白山に登られたんですね。
やっぱり、泊りがけの山行も念に一度ぐらいはしたいですよね。朝露を滴らせた可憐な花、やっぱり泊りがけでないと見られませんよね。
私自身も最終日は槍からの下りで、名残惜しくて、何度も何度も稜線方面を振り返りました。誰もいない槍の裏側・・・目を閉じると浮かんできますよ。
クマの心配は最初はしてなくて、でも双六小屋で同室の方が水晶でクマがでたというのを聞いて、驚きました。
でも、2日目までは人もまずまずいましたし、心配はしなかったのです。最終日は、驚くほど人が少なくて、初めてクマの心配が頭を横切りました。クマ鈴も持ってなかったし・・・。
クマは昔、北アルプスで見てるんですよ。沢をはさんだ対岸でですが・・・。知床でもテントの周りをうろつかれたことあります。(^_^;四国の剣山系ではクマの糞も見てます。
アルプスは人が多いので、まず大丈夫だと思います。
Kさん、こんにちは。
山での出会いは一期一会ですから、それだけに鮮明に記憶に残りますね。
あのとき、天気が良くて、一般ルートを下っていたら、一人でごく普通に下っていたことでしょう。Kさんたちと一緒に歩かせていただくこともなかったでしょうし、この山行がこんなにも印象深い山行になることもなかったでしょうね。
そう考えると、山では晴天だけが最良というわけでもないみたいです。山は春夏秋冬、晴れの時、雨のとき、それぞれ表情を変え、何百回歩いても同じことはありません。
奥丸山からの下りはひどい道でしたが、ダブルストックのおかげで膝への負担も軽く、下ってから膝ががくがくすることもなかったです。靴もあれだけ濡れたまま歩いても靴擦れ一つすることなく、最近の装備はほんとに素晴らしいです。もう一人の方の賢明なご判断で、下りで一度も休憩することなく一気に下ったのも、結果的には早く下ることができて、良い判断でした。雨の中、休憩しても体が冷えて消耗するだけだったでしょうね。
やはり長年の経験は素晴らしいです。
私にとっても今回の山歩きは一生の宝物となる歩きでした。
ほんとに、ありがとうございました。
ミャーのママさん、こんにちは。
いったん、山に入ると、割と冷静になる私なんですよ(^_^;
普段は相当、そそっかしいんですけどね。
同行してただいた↑のKさんにもお話したのですが、昔は7泊8日でアルプスを縦走したり、秘境そのものだった知床で滅多に人の歩かないところをパーティーを組んで歩かせてもらったりで、いろいろな経験だけはしてるかも知れません。そんなあれこれが、歩く際にはやっぱり役立っているのでしょうね。
私が歩いたコースは花も見事で、お花畑コースと言えます。
ミャーのママさんちからはお近くなので、そのうち一度ぜひ登られてくださいね。
keitannさん こんにちは
今年もアルプス山行、毎回わくわくしながら楽しく読ませていただきました。
たくさんの花を撮りながらの山登りはいつもながら感服しています。
冷静な行動はお若いときの基礎や経験が生きているからなのでしょうね。
私は50代のときに東鎌尾根から槍ヶ岳へ登りました(ツアーでしたけどね)頂上のお社の写真にその時のことを思い浮かべていました。
それと山でまだクロユリを見たことがないのでkeitannさんの写真で見た気分になりました。ありがとうございました。
まちさん、こんばんは。
コメントをいただき、ありがとうございます。
自分自身の自己満足で思いっきり長々と書いてしまったのですが、個人的な記録でもこうしていろいろな方が読んで下さると、それはそれでとても嬉しいです。
東鎌からの槍はオーソドックスなコースですよね。
私は相当へそ曲がりだったのか、昔はわざと槍を外して歩いてたような気さえします。大天井以北はほとんど登ってるんですけどね。
クロユリはこのコースはずいぶん多いですよ。
時期が早ければクロユリベンチと言う場所で群生してますし、今回は双六小屋の近くでたくさん見ました。
あの花の多い白馬のコースでもあまり見かけなかったんですけど・・。
また、機会があったら、西鎌コースもチャレンジなさってください。良いコースですよ。
こんばんは~♪
お疲れ様でした。
心地よい疲労感でしょうか?
山の事はさっぱり分かりませんが、帰られてからブログに載せているのだから、無事に帰っていると分かっていてもドキドキでした。
お花も沢山咲いているのですね。
今の時期が一番沢山見れたのでしょうか・・・
凄い行動でしたが、達成感があってよかったですね。
keitannさん、こんにちは♪
長編小説を少しずつ読ませて頂いたみたいで、私も 充実感いっぱい?です(^_^)v。
本当に お疲れ様でした。。。
山は…私は全くわかりませんが…
記事を読ませて頂いてると、進むか 戻るか、別のルートにするか…積み重ねた経験と、冷静で賢い判断力、そして体力、気力が必要のようですね。
そして、あんなに かわいいお花に逢えるのですね。。。
愚息も 10日に、富山から剱岳辺りで主に雪上訓練で黒部ダム辺りから下山、20日頃帰るそうです。6人の部員と7人のOGだそうです。 また なにやら煮込んで凍らせて、50キロ担いで行きました。
初めは心配しましたが、好きにして下さい(笑)、という気持ちです。
私は、今、また新幹線ナウで…(笑)、福山の母の新盆に 、母の好きだった 種から育てたタカサゴユリを持って、向かっております。
やはり、満席ですね~(^_^;)。
ベルママさん、こんにちは。
槍ヶ岳から帰ってきて、すでに2週間が過ぎました。
そうですね、今回の歩きは疲労困憊というほどでもなくて、下ってからも結構元気が残ってましたよ。
後2時間歩けと言われれば歩けたと思います(^_^;
お花は、7月中旬に比べると、すでに終わってしまった花もありましたが、新たに咲き出した花もあるので、どちらも良い時期だと思いました。
当初の予定のコースを歩くことができたので、達成感は得られました。
最終日は雨でしたが、歩き自体はきっちり歩けたので、それもまた良しと思っています。
なずなさん、こんにちは。
一気にアップできるといいのですが、家事やその他の用事も片付けながらですので、毎日ボツボツと書くのが私には向いてるようです。それに書いている時間はアルプスを思い出して、それもまた楽しかったです。
帰ってからも、気持ちだけはアルプスを彷徨っていたような??
ルートの選択はそのときの天候、自分の体調、ルート状況などで、そのつど考えます。
大事なのは無理をしないこと・・・。
今回は体調も悪くなく、小屋に着く時間も早めだったので、精神的にも余裕がありました。
息子さん、剣沢で雪訓ですか?
あそこは真夏でもたっぷりの万年雪が残っていて、大昔、私が夏合宿でテントを張ったときも、夏スキーで滑ってる人がかなりいましたよ。
ピッケルで滑落停止の練習などされてるんでしょうね。
そうそう、大学になったら、親は黙って見守るだけですよね。
うちの末っ子も一向に帰省してくる気配がありません。
お母様、初盆ですね。
私も、大阪の親類に不幸があって、主人の代理で明後日は大阪まで出向き、お葬式に参列することになりそうです。