コメント:

こんにちは。
私にとっては身近(だった)伊吹山・・客観的な目で見たkeitannさんのレポ。楽しく拝見しています。
今年は真面目に伊吹山を登っていませんので、こんな私がいうのもなんですが・・・keitannさんの画像を見ると3合目の草原も以前と比べだいぶん荒れた気がします・・
(地元の方やボランティア、関係者の方が定期的に草刈りをされているようではありますが。)
タクシーの到着した場所まで車で行って、3合目から登るのが多かったです。なつかしいです。
手軽に登れなくなったので登山客も減ったかもしれません。ゴンドラは今後も期待できませんね。手入れもあまりされていないとは。

交通機関をどうやって利用したかというレポも面白いです。
近頃はJRの電車だけでなく家にある自転車でさえ乗っていませんので、たまにはいいですね。時間に余裕があればそうしたいです。

noiさん、こんにちは。

まったく予想してなかった伊吹山登山でした。15日の夜にでも、noiさんにお電話して伊吹山の状況をお尋ねしようかとも思ったのですが、私自身の身なりが身なりなので、どこまで行けるか見当もつかず、結局行き当たりばったりの訪問となりました(^_^;
3合目から登った感想としては、歩きやすい道で、あれならスニーカーかウオーキングシューズなら十分歩けると思いました。
3合目までのあの道は一般車も乗り入れできるんですか?
ゴンドラのところにゲートがあって、タクシーの運ちゃんが開閉されていたので、タクシーしか乗り入れできないかとも思ったのですが・・・。
3合目の草原は夕方ならユウスゲが綺麗に咲いていたでしょうね。四国まで帰るので、時間の余裕がなく残念でした。
初めてだったので登山者が多いのか少ないのかわかりませんでしたが、皆さん、ちゃんと下から歩かれてるようで、感心しました。
電車+バスと言うのは、昔の私の登山スタイルで、ほんとに何十年ぶりだったので懐かしかったです。自分で運転していくより時間のロスはありますが、それはそれで楽しい思い出になりました。
noiさんちからなら青春18きっぷで、どんな山でも登れますよ。ぜひお試しあれ。

林道は2年位前までは一般車も3合目まで車で入れたのですが、やはり林道なので関係者以外は通行止めとなったようです。タクシー会社は許可をもらっています。カギをもっていないと入れないのですが、歩くのはOKのようです。

考えてみれば私の住んでいるところ、南も北もアルプス四方八方行けて比較的便利なところなんでしょうね。
気楽な身体ならきっとあちこち行ってたでしょう。
伊吹山・・春の北尾根はおすすめです。もっともその頃は四国でもあちこちで花が咲いて忙しいでしょうが。

noiさん、こんばんは。

林道はやはり一般車は通行できないんですね。
もっとも、時間があれば麓から歩くのも良いトレーニングになりそうです。
お花を見ながらトレーニングできるっていいですね。

noiさん地方は北アルプス、南アルプス、中央アルプス、八ヶ岳・・・どこも近くてほんとうらやましいです。
とはいっても、自由になる時間は限られてますよね。
でも、アクセスが良いのは良いことですよ。
次回は北尾根を歩きたいものですね。

keitann様 こんにちは
伊吹山のレポートを読み始めました。
この山に決めたいきさつからして興味深い(失礼!)ものがありました。
青春18切符をまだ小生は使ったことがありませんが、制約を飲み込めば面白い使い方が出来そうですね。

伊吹山の登山口から近江長岡駅までのバスは本数が少なくて便利悪いですね。
小生は以前、待ち時間のあまりの長さに業を煮やして、登山口から長岡駅まで歩いてしまったことがあります。

このルートは3度ほど登ったことがありますが、いずれも神社の脇から歩き始めました。

でも最近はもっぱら北側のルートを使って歩いています。
これからどんな花が出てくるでしょうね。

ぶちょうほう様、こんばんは。

今回の伊吹山行きは、えらく行き当たりばったりもいいところでした。
前日の葬儀が早く終わっていたら、富山ぐらいまで行き、翌日は室堂で立山を眺めてたかもしれません。(^_^;
帰りの電車から先輩にメールを出したら、「お葬式のついでに山に登る精神を見習いたい」とお返事がありました(^_^;
青春18きっぷは私の友人のお母さんで今は84歳になる方もよく使われたとか・・・。時間がある人には良いですよ。
行き先を制約されないので、楽しいです。
時刻表とにらめっこで考えるのも楽しいし、新幹線みたいに馬鹿速くなくて、景色が楽しめます。
登山口から長岡まではバスだと10分あまりですが、歩くとなると1時間弱でしょうか?
この日はさすがにウオーキングシューズではなかったので、駅までは歩けませんでした。
北側のルートというのもあるのですね。
登る前のリサーチが今回はいい加減だったので、反省しきりですが、たまには許されるでしょうか。