keitann様 秋の山は趣き深いですね、ましてや一人での行動ともなりますと、ますますその感じが強まりますね。 出会う草花は最盛期の勢いを潜めて、フィナーレに向けて穏やかな歩みを続けているかのようです。 この板敷きの湿原が名残ヶ原なのでしょうか。 のどかそうな秋の野山の景色は何時までも心に残りそうですね。
ぶちょうほう様、こちらにもコメントをいただきましてありがとうございました。 秋の山の楽しみは、何と言っても澄み切った空の下で楽しむ展望ですね。 昨日はちょうど高知の山に登ってきたのですが、四国ではリンドウが終わった後も、キク科の花がいろいろと咲きますので、フィナーレという感じはありませんでしたが、東北の山ではリンドウが野山を飾る最終の花のようです。 木道のあたりが名残が原のようですが、名残が原という名前もまた趣深いですね。 尾瀬はあまりにも有名すぎますが、上越国境から東北にかけての山々には、こうした湿原の点在する山が多いですね。 四国の山ではこういった湿原はほとんどないか、あっても珍しいのです。 今回は湿原もたっぷり楽しんできました。
コメント:東北へロングドライブ、その6、栗駒登山②
keitann様 秋の山は趣き深いですね、ましてや一人での行動ともなりますと、ますますその感じが強まりますね。
出会う草花は最盛期の勢いを潜めて、フィナーレに向けて穏やかな歩みを続けているかのようです。
この板敷きの湿原が名残ヶ原なのでしょうか。
のどかそうな秋の野山の景色は何時までも心に残りそうですね。
ぶちょうほう様、こちらにもコメントをいただきましてありがとうございました。
秋の山の楽しみは、何と言っても澄み切った空の下で楽しむ展望ですね。
昨日はちょうど高知の山に登ってきたのですが、四国ではリンドウが終わった後も、キク科の花がいろいろと咲きますので、フィナーレという感じはありませんでしたが、東北の山ではリンドウが野山を飾る最終の花のようです。
木道のあたりが名残が原のようですが、名残が原という名前もまた趣深いですね。
尾瀬はあまりにも有名すぎますが、上越国境から東北にかけての山々には、こうした湿原の点在する山が多いですね。
四国の山ではこういった湿原はほとんどないか、あっても珍しいのです。
今回は湿原もたっぷり楽しんできました。