keitann様 こんにちは ブナの林があっていい具合に黄葉して、青空も綺麗ですね。 低山ばかりの愛知県ではこういう景色は見られないのが残念です。 一時間弱で稜線に出られるなんて、四国では林道も随分発達しているみたいですね。 そして一旦稜線に出ると、見晴らしが抜群のところも嬉しいですね。 雲を凄いスピードで流していた風は、稜線上では吹いていなかったのでしょうか。
ぶちょうほう様、こんにちは。 昨日はTypePadのサーバーに不具合があったらしく、自分のブログにアクセスすることができず、コメントへのお返事ができませず、失礼いたしました。 このときに登った高知側からの剣山系の山にもブナはかなりあります。ただし、登山口の標高が1400mあって、四国のブナの分布は標高1500mぐらいまでなので、大多数は車の中から見ることが多かったです。 少しだけではありましたが、それでも、今年もブナの黄葉を秋の陽射しの中で見ることができてほんとによかったと思いました。 高知や徳島膨大な面積の山地がありますので、ちょっと山地に足を踏み入れると林道のお世話になることが多いですね。ただし、台風後は土砂崩れなども多いので、事前の情報を調べるのが大事です。 300mほど登れば標高1700m前後の稜線に達するので、アプローチが長い分、楽をできます。 今の季節は日が短いので、歩きの時間はなるべく短くして、来年春以降に本格的に高知側から歩きたいものです。 この日の風はゴウゴウとすごい音がしていましたが、幸い、稜線上では体温を奪われるほどではなく、むしろ涼しくて良かったです。
コメント:秋晴れの三嶺を歩く、その2、最短距離で稜線へ
keitann様 こんにちは
ブナの林があっていい具合に黄葉して、青空も綺麗ですね。
低山ばかりの愛知県ではこういう景色は見られないのが残念です。
一時間弱で稜線に出られるなんて、四国では林道も随分発達しているみたいですね。
そして一旦稜線に出ると、見晴らしが抜群のところも嬉しいですね。
雲を凄いスピードで流していた風は、稜線上では吹いていなかったのでしょうか。
ぶちょうほう様、こんにちは。
昨日はTypePadのサーバーに不具合があったらしく、自分のブログにアクセスすることができず、コメントへのお返事ができませず、失礼いたしました。
このときに登った高知側からの剣山系の山にもブナはかなりあります。ただし、登山口の標高が1400mあって、四国のブナの分布は標高1500mぐらいまでなので、大多数は車の中から見ることが多かったです。
少しだけではありましたが、それでも、今年もブナの黄葉を秋の陽射しの中で見ることができてほんとによかったと思いました。
高知や徳島膨大な面積の山地がありますので、ちょっと山地に足を踏み入れると林道のお世話になることが多いですね。ただし、台風後は土砂崩れなども多いので、事前の情報を調べるのが大事です。
300mほど登れば標高1700m前後の稜線に達するので、アプローチが長い分、楽をできます。
今の季節は日が短いので、歩きの時間はなるべく短くして、来年春以降に本格的に高知側から歩きたいものです。
この日の風はゴウゴウとすごい音がしていましたが、幸い、稜線上では体温を奪われるほどではなく、むしろ涼しくて良かったです。