コメント:

keitann様 こんにちは
ことしも小豆島に、今度はご主人と水入らずの旅なんですね。
屋島のこの平頂は高校時代の修学旅行で見た記憶があります。もう50年以上も昔のことですが・・・。

寒霞渓の全山紅葉はこれからのことでしょうが、部分的には素敵に染まったものもありますね。
樹種を知れば知るほど紅葉の楽しみ方も奥行きが広がってきますね。

keitannさん、こんばんは。

寒霞渓・・・懐かしいです。
子供達が小さい頃何度か訪ねました。
って、家内の父が小豆島の出身なのです。
大阪城残念石で名の知れた小海です。
あれから随分と訪ねていない間にその父も亡くなってしまいました。
でも、寒霞渓の紅葉の素晴らしさは覚えていますね。

ぶちょうほう様、こんばんは。

秋の小豆島は今年で3度目の訪問ですが、今年は久々に主人と一緒に訪れました。
屋島には高校時代の修学旅行でいらっしゃっているんですね。
逆に私は高校時代の修学旅行の行先が東京でした。
静岡で新幹線を下りて、日本平や白糸の滝などを観光しながらの旅でした。
寒霞渓の紅葉は去年はとても素晴らしかったのですが、今年は去年と比べると規模が小さいようでしたが、それでも十分楽しめました。やはり昔から有名なだけありますね。
寒霞渓は標高は500mぐらいだと思いますが、岩山なので、寒暖の差が大きく、モミジなどの色付きが良いようです。
高山で見られるようなナナカマドやブナはありませんが、モミジの仲間がずいぶん多いので、全部が紅葉したら、さぞや素晴らしいだろうと思いました。

k2さん、こんばんは。

小豆島には、結構、縁が深くていらっしゃったんですね。

小豆島を訪れると、車も神戸ナンバーや大阪ナンバーの車がずいぶん多くて、ここは京阪神から訪れやすい観光地なんだな~と実感します。
紅葉の時期はやはり京阪神ナンバーのバスがずいぶん多いようです。
高松から出向くと、島の南側の港に着くので、どうしても南側ばかりを観光するので、恥ずかしながら小海もまだ行ったことがないのです。次回は訪れてみたいです。
私も地元とはいえ、秋の小豆島の紅葉を目の当たりに見たのは去年が初めてでした。
さすがに皆が訪れるだけのことはあると、納得しましたよ。