コメント:

keitann様 こんにちは
素敵な雪景色を楽しませていただきました。
じつは小生も奥三河の山で雪に出会いましたが、これほどには雪が有りませんでした。
四国の山のほうが三河の奥地よりも雪が多いなんて考えたことが有りませんでした。
前の記事でも書かれていましたことですが、雪が降るとあたりの景色が一変しますね。
それが新雪でしたら、確かに清浄無垢な感じは殊更強まります。

こういうときの赤い実をアズキナシとネット上のお尋ねサイトで教えていただいたことがありましたが、もうすっかり忘れてしまっていました。
アオハダ、カマツカ、ナナカマドと赤い実も悩ませ、楽しませてくれますね。

ぶちょうほう様、こんばんは。

丁度良い時に新雪が積もってくれたようで、思いもかけず新雪歩きを楽しめました。
この皿ヶ嶺は標高1200mと大したことはないのですが、雪も良く積もるし、ブナはあるし、山野草の植生も素晴らしくて、手軽に登れる割に見どころが多いです。

少し移動して石鎚に行くと、去年は深いところでは積雪が1~2mもありました。
雪は何度も融けたり凍ったりを繰り返すと、薄汚れてきて歩きにくくなりますが、新雪は良いですね。

冬でもまだ冬の入口の辺りですと、木の実も多く残っていて、雪に赤い木の実など見えると映えますね。
そういえばアオハダの実を今年は一度も見ていませんでした。