コメント:

keitann様 こんにちは
こちらから見ると「こちら岸」にまでようこそいらっしゃいました。
「こちら岸」に住む小生は修学旅行以外では奈良の都には入ったことが有りませんが、出来ればいつの日にか時間を掛けてこういうところを訪問してみたいとずっと願っていた土地なのです。

高松塚の古墳は発見当時、一大センセーションを巻き起こしたものでしたね。
あれからもうすぐ40年になるのですか。月日の経つのはまことに早いものがありますね。

今回のご旅行は新しい要素も取り入れて、たくさんの収穫がありましたね。

羨ましく拝見させて頂きました。
ありがとうございました。

keitannさん、こんばんは。

晩秋の飛鳥路、何時も賑わう東大寺周辺と違いこの時期は長閑で静かですね。
飛鳥路が賑わうのは桜や彼岸花、紅葉の頃ですね。
帰路には阪神高速で大阪・神戸を走り抜け明石海峡大橋経由で帰宅だったのですね。

で、最後の写真に当方の自宅周辺が写っていますよ^^)
中央左の赤白の鉄塔(NTTアンテナ)付近です^^)

ぶちょうほう様、こんばんは。

そうです、私も今まで京都には何度となく行っているのですが、奈良は四国~東京間の道筋から少し離れているために、和歌山や奈良方面にはほとんど足を踏み入れたことがなかったのです。
奈良は時間があれば、斑鳩、吉野の桜、奈良市内など、それぞれの場所を丁寧に見て回りたいものだと思いました。
高松塚古墳は、ほんと、発見されてから40年もの歳月が経つんですね。私が高校を出たあとの発見ですから、高校までの教科書には載ってなかったはずですね。
最近の新聞にも「磐余池」の遺構発掘のニュースが読売新聞の一面に載っていました。
新しい発掘によって、日本史の知られざる面がどんどん明らかにされるのはエキサイティングなことですね。
こちら側の意識が年齢を経て変化してきたのかもしれませんが、最近、歴史というものにずいぶん興味を引かれます。
山も大好きですが、こういう旅もいろいろなことを学ばせてもらえて、また違う楽しさがあります。

k2さん、こんばんは。

奈良でも東大寺周辺は、京都並みに賑やかなんでしょうか?あの辺りは修学旅行の生徒なんかも多そうですね。
我が家の子供たちも小学校の修学旅行の行先はほとんどが京都、奈良でした。親の私たちは、小学生の時は高知へ、中学で九州へ、高校では関東方面へと行ったので、奈良の大仏様はいまだに見たことがないのです(^_^;
飛鳥路は春のレンゲや桜の頃、秋のヒガンバナの頃はのどかな田園風景と相まって、訪れる人も多そうですね。
でも、京都とは違い、どこに行っても素朴な雰囲気で好感が持てました。田舎者独特の感想かもしれませんが・・・。
淡路島から写した画像にk2さんのご自宅方面が写っていましたか?
高層ビルが立ち並んだ場所なので、神戸の中心部方面ですね。神戸は息子が学生時代を過ぎしていた街なので、私も良く車で行きました。懐かしいですね。