事前調査無しの山登りでのご苦労が伝わってきます。私も、先日、これは山登りではなく、尾根の古道を歩いた(走った?)のですが、二股に分かれた道で悩み、選んだ道のほうがアップダウンがきつく、結局しばらくして合流するということがありましたよ。 でも良い眺めを見ると、そんなことも忘れます。
多摩NTの住人様、こんにちは。 いや~、このときは少々は事前調査してたのですが、もう少しちゃんと調べておくべきでしたね。 最初に余分な高速走行が入ったのと、登山口を探したのとで、1時間ほど時間をロスしてしまいました。それがなければ、もうちょっと植物や展望を楽しめたと思います。 山道ではたびたび分岐がありますが、何も書いてないときは、たいていその先で合流することが多いですよ。 分岐であれば、ちゃんと行先が書いてあるのが普通です。 山道歩きにはやはり少しの慣れや勘がが必要かもしれません。 最近は山の世界でもトレールランが流行の兆しがありますが、走るのがお好きな方はそういう山の楽しみもありますね。(私には無理ですが(^_^;)
コメント:鳴門の大麻山に登る、その4、石段また石段
事前調査無しの山登りでのご苦労が伝わってきます。私も、先日、これは山登りではなく、尾根の古道を歩いた(走った?)のですが、二股に分かれた道で悩み、選んだ道のほうがアップダウンがきつく、結局しばらくして合流するということがありましたよ。
でも良い眺めを見ると、そんなことも忘れます。
多摩NTの住人様、こんにちは。
いや~、このときは少々は事前調査してたのですが、もう少しちゃんと調べておくべきでしたね。
最初に余分な高速走行が入ったのと、登山口を探したのとで、1時間ほど時間をロスしてしまいました。それがなければ、もうちょっと植物や展望を楽しめたと思います。
山道ではたびたび分岐がありますが、何も書いてないときは、たいていその先で合流することが多いですよ。
分岐であれば、ちゃんと行先が書いてあるのが普通です。
山道歩きにはやはり少しの慣れや勘がが必要かもしれません。
最近は山の世界でもトレールランが流行の兆しがありますが、走るのがお好きな方はそういう山の楽しみもありますね。(私には無理ですが(^_^;)