コメント:

keitann様 こんにちは
春の花が続々と出てきましたね。
ヤマブキソウの葉の変異についてはここで知ったことでしたが、小生も同じで、きっと花ばかりを撮っていることでしょうね。

昨日里山歩きをしながらフデリンドウを探していましたがついに出会うことが出来ませんでした。
こちらで見ましたので、慰めと致しましょう。

エンレイソウのピンク色の花は白花の末期の花ということでしたか。いわれるまでは気づきませんでした。
同じ場所に繰り返し来て経過を見ていくということは大切なことなんですね。

こんにちは。
今日、他の方のブログで、ルイヨウボタンを初めて知りました。こちらでも見られて偶然です。やはり里山あたりでは見られないでしょうね。ワチガイソウはこんな群生で見られるんですね。とても綺麗です。

ぶちょうほう様、こんばんは。

ヤマブキソウの葉の変異については、去年、皿ヶ嶺の主のようなお岩さんから教えていただきましたが、今年はヤマブキソウがまだ5,6輪しかさいてなく、撮影枚数も少なかったので比較ができませんでした。
先日、たまたま見ていたサイトにもヤマブキソウの葉の変異について書かれていましたよ。

フデリンドウはそちらの山には少ないのでしょうか?
こちらは今年はフデリンドウの当たり年で、100株ほど固まって生えている場所もいくつか見ましたよ。

エンレイソウについては、私の図鑑にはムラサキエンレイソウのことも書かれてあったのですが、皿ヶ嶺を毎日のように歩かれている方が観察されてシロバナエンレイソウの花の終盤に紫色になると伺いました。毎日観察されている方の仰ることが正しいのでしょうね。

多摩NTの住人様、こんばんは。

ルイヨウボタンはあるところにはいくらでも咲いているのですが、やはり里山や低山ではあまり見かけないように思います。
私が最初に見たのは剣山に向かう道中でしたから、やはり標高1000m近かったように思います。
ワチガイソウはこの日の皿ヶ嶺にはこれでもかというほど咲いていました。やはり雨の多い年にはこういった湿り気を好む花が多いですね。