コメント:

keitann様 よく見る槍ヶ岳の素敵な構図ですね。
パノラマ写真も槍ヶ岳の微妙なところに繋ぎ目が来ていますが、上手く行きましたね。
今回は槍の良い姿を見ることが出来て良かったですね。

元気なお友達と、お疲れ気味のkeitann様のコンビネーションはそれぞれの持ち味の範囲内で破綻を来たして居ませんね。 お見事です。

小生も昨日、3年続けて京都のお友達と木曽御嶽を歩いて来ましたが、今回は体力の差がありすぎて、相手に迷惑を掛けているように思えてしまいました。
今の小生は中の上くらいの歩行ペースですが、お友達はそれこそ”カモシカ君”なのです。
今後の山でのお付き合いについては、足手まといにならない範囲内でと・・・・下山してから考え込んでしまいました。

ぶちょうほう様、こんばんは。
鏡平の槍ヶ岳は、微妙な時期に来ることが多いので、この場所で槍を見られた確率は50%までは行かないと思います。5℃の内3度ぐらいではないでしょうか。

今回もその待望の槍ヶ岳が見られたのに、意外と枚数を撮影してませんでした。パノラマ画像も意識して撮影したわけではなかったので、繋ぐときにちょっと苦労しました。
やはり疲れているときはすべての画像に集中できるものではないですね。

ぶちょうほう様の御嶽行きでもペースの差があったのですね。私たちの場合も、もともと歩くのが速い後輩なのに、そのうえ、ほとんど撮影しないのですから、差は開くばかりでした。下山の日はそれでも私は一眼をザックに仕舞い込んだので、それほど差はなかったのですが・・・。
その点、去年は単独だったので、そういう意味では気が楽でした。
後輩も1人でアルプスに登る気はないようなので、私と登るとなると、少々の撮影時間は大目に見てもらわないといけませんね。
小屋から準備して出発する用意などは私のほうが遥かに早くて、いつも待たされるので、お互い様というところでしょうか。