コメント:

keitann様 今回は帰路で人助けをされましたね。
捻挫された方も”地獄に仏”だったのではないでしょうか。

百名山狙いの野暮なご夫婦にも心しらけるものがありますね。
もっと穏やかに自由に山と付き合えないものでしょうかね。

デジタルカメラと雨との相性は極めて悪く、脆弱ですね。
このあと如何修復されたのかそのことに心配して居ます。

小生も雨滴と水蒸気で導通させてしまったことが有りましたが、小屋についてから、寝るときに布団の中に入れて、抱くようにして寝た覚えがあります。

ぶちょうほう様、こんばんは。

このとき同行することになった若い女性は、捻挫したにもかかわらず、結構しっかりと歩けていたので驚きました。
本人は恐縮していましたが、一度捻挫しているうえにもう一度転んだりすると、今度こそ歩けなくなるので、ゆっくりと歩くようにとアドバイスしたのですが・・。
要らぬおせっかいかも知れませんが、私たちだけ一足先に小屋に帰ったとしても気になって仕方がないでしょから、同行して良かったと思います。

百名山を登る方にはそれぞれの事情もあるのでしょうが、概して私の昔からの山仲間は私自身も含めて百名山には否定的というか、あまり良い印象は持ってないようです。
一眼はこの後、乾燥室に持ち込んで乾かしたのですが、翌日も調子が悪かったです。帰宅してからも電源が入りにくい状態が続いています。
今日、最寄りのカメラ屋さんで中古の同じ機種のカメラを探してもらったので、もしかしたら、そういう方向に向かうかもしれません。

keitannさん、こんばんは。

楽しみにしてらした鷲羽岳からの展望も生憎の空模様で断念は残念でしたね。
次回は是非に鷲羽池に映る逆さ槍をご覧になって下さいね。

デジ一・・・最近各メーカーから防滴仕様が出回っています。
因みに当方、PE社のデジ一ですが防塵防滴仕様です。

で、此方は週末に爺ヶ岳から鹿島槍ヶ岳でした。
初日の午前中こそ雲やガスが湧きましたが午後からと翌日はピーカン!
日焼けを気にしながらも360度の展望を楽しみました。
花カレンダーは相対的に1週間ほど遅れていました。

k2さん、こんばんは。

この日の天気は昼ぐらいまでもってくれるのかと思ったら、行動時間がちょうど最悪だったようで、残念でした。
でも、おかげで、もう一度この山域に入る理由が出来たので、嬉しいような気もします(^_^;
鷲羽の山頂直下辺りには池があるそうですが、そこにも
逆さ槍が映るんですか?
楽しみ~。
さぞ、きれいでしょうね。

デジ一の防滴仕様などというのが最近は出ているんですか?
どのぐらいの雨に耐えるのでしょうね。

鹿島槍…お天気が良かったようで、最高でしたね。
初日は登りがきついので、曇り、稜線に上がった二日目がピーカンというのが理想的ですね(^_^;
鹿島槍方面から眺める剱は白馬から眺めるのや剱沢から眺めるのとまた違って荒々しい姿だったように思います。
もっとも、私たちは鹿島槍山頂でもガスっていたので、冷池のテン場から眺めたのですけどね。
今年は雪が多かったのか、花は全般に遅れていて初々しいのが見られたのではないでしょうか?