keitann様 こんにちは 年に一度の折角の北ア山行なのに雨に降られて残念ですね。 でもこういう状態も下界では味わえないことですから、それなりの醍醐味ということでしょうか。 草花たちにとっては雨は”恵み”のものに違いないですね。 さて、上から三番めの写真で野口五郎では?としたものは仰言る通りのようですね。 鷲羽と黒岳の位置関係ですが、双六小屋からですとほんのちょっとしたことで見え方が結構違ってくるのですね。 そんなことにも興味を惹かれました。
ぶちょうほう様、こんばんは。 2日目に歩いた道も晴れていたらどんなに素晴らしい眺めだろうと思える道でしたね。 でも、もう一度訪れたいという気持ちが強くなってきたので、楽しみを大事にとっておきたいです。 双六小屋から眺めた赤茶けた山はやはり野口五郎で良かったでしょうか? 稜線を地図と照らし合わせると、野口五郎から真砂岳へと連なる稜線がどうも画像中に見えているように思いました。 ほんとは現地で地図と実際の眺めを突き合わせるのがいちばんですが、地図を持って外に出るのを忘れていました。 水晶の位置は仰るように、同じ双六小屋の前でも少し西に動いたり東に動くだけでも見え方が変わってくるようです。画像中にはもしかしたらワリモ岳の山頂も見えているのかもしれない、などと思いました。 晴れている日に登って現地で位置関係を確かめてみたいものです。
keitan様 上から二番目の写真は2008年に撮ったものですか。 小屋から双六岳方面に200mくらい移動するとこのような画角になる様ですね。 仰言る様に黒岳と鷲羽の間に確かにワリモが入ってきますね。 双六岳にはまだ登ったことが無いのですが、裏銀座の魅力ある景観がありそうですね。
ぶちょうほう様、こんばんは。 上から二番目の画像は08年撮影のものです。 このときも双六岳方面に行きましたのでその途中で撮影した画像かも知れませんね。 稜線は定規で引いたようにまっすぐにはなっていませんから、微妙な位置や角度で、見え方が変わってきます。 同じことは石鎚山系の稜線でも言えます。 双六岳山頂は槍穂や笠ヶ岳方面、鷲羽、水晶、薬師、立山とあらゆる方角に山がみえそうですね。私が登った時もガスで展望があまりなくて残念でした。 後立山などと違い、双六や三俣蓮華辺りは北アルプスの中でも一番奥に位置するので、下界が全然見えず、東西南北どちらを見ても山が見えるのが素晴らしいでしょうね。
コメント:012年、残雪の北アルプス、その11、鷲羽ピストンへ
keitann様 こんにちは
年に一度の折角の北ア山行なのに雨に降られて残念ですね。
でもこういう状態も下界では味わえないことですから、それなりの醍醐味ということでしょうか。
草花たちにとっては雨は”恵み”のものに違いないですね。
さて、上から三番めの写真で野口五郎では?としたものは仰言る通りのようですね。
鷲羽と黒岳の位置関係ですが、双六小屋からですとほんのちょっとしたことで見え方が結構違ってくるのですね。
そんなことにも興味を惹かれました。
ぶちょうほう様、こんばんは。
2日目に歩いた道も晴れていたらどんなに素晴らしい眺めだろうと思える道でしたね。
でも、もう一度訪れたいという気持ちが強くなってきたので、楽しみを大事にとっておきたいです。
双六小屋から眺めた赤茶けた山はやはり野口五郎で良かったでしょうか?
稜線を地図と照らし合わせると、野口五郎から真砂岳へと連なる稜線がどうも画像中に見えているように思いました。
ほんとは現地で地図と実際の眺めを突き合わせるのがいちばんですが、地図を持って外に出るのを忘れていました。
水晶の位置は仰るように、同じ双六小屋の前でも少し西に動いたり東に動くだけでも見え方が変わってくるようです。画像中にはもしかしたらワリモ岳の山頂も見えているのかもしれない、などと思いました。
晴れている日に登って現地で位置関係を確かめてみたいものです。
keitan様 上から二番目の写真は2008年に撮ったものですか。
小屋から双六岳方面に200mくらい移動するとこのような画角になる様ですね。
仰言る様に黒岳と鷲羽の間に確かにワリモが入ってきますね。
双六岳にはまだ登ったことが無いのですが、裏銀座の魅力ある景観がありそうですね。
ぶちょうほう様、こんばんは。
上から二番目の画像は08年撮影のものです。
このときも双六岳方面に行きましたのでその途中で撮影した画像かも知れませんね。
稜線は定規で引いたようにまっすぐにはなっていませんから、微妙な位置や角度で、見え方が変わってきます。
同じことは石鎚山系の稜線でも言えます。
双六岳山頂は槍穂や笠ヶ岳方面、鷲羽、水晶、薬師、立山とあらゆる方角に山がみえそうですね。私が登った時もガスで展望があまりなくて残念でした。
後立山などと違い、双六や三俣蓮華辺りは北アルプスの中でも一番奥に位置するので、下界が全然見えず、東西南北どちらを見ても山が見えるのが素晴らしいでしょうね。