コメント:

keitann様 こんにちは
タヌキマメを見るには夕刻が良いのですね。
小生はこの花を何処に行っても殆ど見て居ませんので、それは時間的なことが原因だったのかもしれませんね。

でも今の時季ですと午後3時頃はまだ暑熱に浸かる覚悟が要りますね。
そうなると気が臆してしまいますから、こちらで見させていただいてそれで、我慢しておくことに致しましょう。

コガンピも暑さに灼け出されるようなところで咲いていますね。これも見に行くのに腰が引けているところです。

ナンバンギセル、オミナエシ、ミヤマウズラなど気になる花があるのですが、こう暑くてはなかなか出掛ける気持ちになれなくて困っています。

こんにちは。
タヌキマメは絶妙な命名だと思っています。
この姿は誰が見てもタヌキだと思いますよね。
開花は午後でしたか。
最近、出会っていませんでした。

ぶちょうほう様、こんばんは。

タヌキマメを見に行くのは夕方に自生地に到着するように行くと間違いないようです。
秋が深まると、午後2時頃でも咲くようですが、その頃は暑いですし、まだ咲いているかどうか定かではないのです。
私の場合は靴まで20分ほどで自生地に行けるので、実家に持っていくものがあるときなど、その頃の時間帯を見計らっていくと一石二鳥です。
コガンピはここのものはススキなどの大型の植物の陰になるようにして咲いていたので、それでも涼しげでしたが、普通は乾燥した場所に咲きますね。
今日は高知まで花散策で出かけていましたが、高知の山は雨がちで涼しかったです。羨ましいのは高知はここ一週間、毎日雨が降っているようで、道端の花がとても生き生きとしていたことです。
瀬戸内側の我が家辺りとではずいぶん違います。

ナンバンギセルも帰り道、香川のため池の土手で咲いているのを見てきました。暑いと言っているうちに、季節だけはちゃんと進んでいるようですね。

多摩NTの住人様、こんばんは。

タヌキマメ・・・ほんとにばっちりのネーミングですよね。
午前中は咲きませんので、ご覧になるなら夕方着を目安に出かけると良いですね。
私の知人の花友達の方が、午前中に見に行って、「今年は咲いてない」とがっかりして帰られたことがありましたが、午後に行ったらたくさん咲いていたそうです。
これも毎年見たい花になっています。