コメント:

keitann様 こんにちは
長い事失礼していましたが、ここからまたお付き合いさせていただきたく思いますのでよろしくお願いいたします。

アサマリンドウやミヤマコウモリソウという珍しいものを拝見して上がってきました。
途中でブナの木の黄葉は未だ早かったようですが、高度を上げるに連れて、素敵な紅葉が出てきましたね。
ダイモンジソウはもう終末期なのですか。
小生も三河の低山にこの花を見に行きたいと思っていたのですが急がないといけない様ですね。

もう少しあとに出かけて、センブリ、リンドウ、ウメバチソウ、ヤマラッキョウなどを一時に見てしまいたいと願っているのですが、これは欲張りすぎかもしれませんね。

ぶちょうほう様、こんばんは。

夏の終わりから秋にかけて、事情は異なりますが、たまたま同じころにブログを少しお休みしていたことになりますね。
私のほうもようやくいろいろなめどが立って、ブログも何とか続けられることになりましてほっとしています。

こちらこそ、今後ともどうかお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。

アサマリンドウはこちらの山ではそう珍しくはないですが、素敵な花には違いありません。ミヤマコウモリソウは珍しい花ですね。
ブナは今年は葉が傷んでいる木も見られましたが、それでも順調に黄葉しているところもありそうです。
ダイモンジソウは石鎚では8月末にはもう咲いていたような気もしますが、10月の寒風山では終盤でした。
四国の山では低山ではダイモンジソウは見かけないので、よくわかりませんが、ウメバチソウは標高の低い場所では11月でも咲いているのを見かけます。
センブリ、リンドウも低地でもそろそろ咲き始めたようですので、私のほうも見に行きたいと思っています。