コメント:

真っ青な空に燃えるような紅葉。羨ましいなぁ、と
思いながらレポを読ませていただきました。
今季は未だに感動するような紅葉(黄葉)に出会え
ず、ちょっとした焦りもあります。
ということで、週末から週明けにかけて3連休にな
ります。さて、どうしたものでしょう。このような
紅葉満喫の山行、ラストチャンスかな…

翼さん、こんばんは。

四国の標高2000m近くの山はコメツツジとドウダンの赤が主役です。
標高1300m~1700m付近ではブナの黄葉、そしてウリハダカエデの朱赤、標高1000m付近のコナラの落ち着いた紅葉も良いものですね。
関東や信越のほうですと黄金に染まったカラマツ、アルプスでは真っ赤なナナカマドが主役でしょうか。
いつも夏のアルプスで見ているウラシマツツジの真っ赤に染まった草紅葉もみてみたいものですね。
若いころは秋の山に登っても紅葉に感動することはあまりなかったように思います。
ある程度年を経てこそ、紅葉の美しさがわかるみたいですね。
標高1000m辺りは今からが見頃ですから、まだまだチャンスはありそうですね。

keitann様 こんにちは
前記事で大掛かりな紅葉をウットリと眺めさせていただきました。
こういうスケールの大きなものはカメラではとても撮りきれませんね。
そんなことを御記述に同感しながら、それにしても滅多に無いチャンスをきちんとモノにされているkeitann様を羨ましく思いました。
この記事では身近なところから遠望まで含めて秋晴れの好い天気の中で、紅葉狩りを満喫されているkeitann様たちの満足度を推し量りつつ読ませて頂きました。
季節が進んでもアキノキリンソウが気を吐いていますね。

ぶちょうほう様、こんばんは。

寒風山は岩山ですから紅葉は結構見ごたえがありますね。
今年の紅葉は上から下まで広範囲が一斉に色づくという感じで、ほんとに楽しめました。
仰る通りで、画像では素晴らしさがなかなか表現できません。
やっぱり、自分の体をその中に置かないと理解できない眺めでしょうか。
今年の夏は乞うz何尾天候がイマイチだったようですが、秋はまずまず天候に恵まれたようです。
花は晴れていなくとも良い雰囲気で見られますが、紅葉だけは光が大きな要素なので、やはり晴れ間があると断然違います。
この日は展望も楽しめて、あちこちの山の具合や位置関係が良くわかりました。