コメント:

おはようございます。
ツリガネニンジン、まだ咲いていますね。こちらでは
リンドウが林縁に咲き出し、ユウガギク、ヨメナと併
せて、花の季節も終盤です。これからは、冬の明るい
森を冬鳥を探して歩きます。
アオサギですね。とても警戒心が強いですよ。でも、
知ってるんですね、きっと車から降りてこないという
ことを…。

こんにちは。
ヤクシソウが輝いているのが綺麗ですね。
薄暗い藪の近辺で、このように輝いている姿を、私も時々見ることがあります。
タヌキマメは今年は見逃しました。

keitann様 こんにちは
里山の花模様は三河でもこれと似たようなものがありますが、タヌキマメとシロヨメナは見ないかもしれません。
(ただしシロヨメナは小生が見過ごしている可能性が大きいようです。)
シラヤマギクは華美とは対極にある花のようで、小生は結構好みです。
このスペード形の葉に触ると両面がごわごわでまるでヤスリみたいな触感ですね。
そんな無骨さもますます好みになってしまいます。

アオサギ君の近写は珍しいですね。こんなにそばに近寄らせてくれるなんて、keitann様が邪気をさらさら持たない人だという事の証明では無いでしょうか。

翼さん、こんばんは。

ツリガネニンジン、環境によってはかなり遅くまで咲いているみたいですね。
現に、昨日登ってきた山では、まだ花芽だったんですよ。
こちらの山もシマカンギク、ムラサキセンブリ、ヤマラッキョウが咲き始めると花も終わりです。
今年はまだキッコウハグマを見てないので、どこかで見てこようと思っているのですが、さて?

冬の間は我が家の木々にやってくる野鳥も楽しみだったのですが、去年ぐらいからシジュウカラやメジロが少なくなったようです。

四国では12月になっても、高知の海岸部に行けばアシズリノジギクなどがまだ咲きますので、花散策はまだしばらく続くんですよ。
アオサギ、やはり警戒心が強いですよね。
近くの川にもよくやってくるんですが、近づくと飛び立つことが多いように思うので、このときは不思議でした。

多摩NTの住人様、こんばんは。

ヤクシソウの輝くばかりの黄色は車道からでも良く目立ちますね。
昨日も数は少ないですが、やはりまだ咲いてましたよ。

遠目にはシマカンギクとよく間違うのですが、やはりシマカンギクよりも派手な色目だと思いました、
タヌキマメは今年も我が家で育てましたので、自宅でもフィールドでも見ることができましたよ。

ぶちょうほう様、こんばんは。

三河の山々の花を御ブログで拝見していて、こちらの山の花と共通しているものが多いように思っておりました。
シロヨメナは三河の山には咲きませんでしょうか?
こちらの山ではほぼすべての山で咲いていると思います。
タヌキマメはかなり少なくなっているようなので、環境の良いところでないと、こちらでも見ることは出来ないようです。
シラヤマギクは私も結構好みです。
あの葉っぱは、ほんとにざらざらとして、そっけない雰囲気ですが、そういうところが良いのかもしれませんね、

アオサギはこちらでは良く見かける野鳥ですが、このときはこんな山地の中の車道の真ん中でどうしたことかと、こちらのほうが驚きました。
通行量の少ない道路だからアオサギ君もついのんびりしたのかもしれませんね。