コメント:

おはようございます。
里山の紅葉(黄葉)、日に日に色合いを増して来ま
した。エビヅル、ヤマブドウなど蔓性の植物って、
時々ハッとするするほど美しい色合いに染まってい
ることがありますよね。
黄色く染まった葉っぱはヤマコウバシのような気も
しますが、クスノキの仲間ですから葉っぱを揉んで
みると樟脳のような香りがするので判別できます。
黄葉といえばアオハダですね。目にも鮮やかなレモ
ンイエローはおすすめです、探してみてください。

翼さん、こんばんは。

今日は青空が出てきたので、金比羅さんの裏参道の
紅葉でも見てこようかと思いましたが、友人が訪ねて
きたりで、行きそびれてしまいました。
この時期、一週間経つと、紅葉もかなり進みますね。
そういえば、今年はヤマブドウの紅葉を山で見ていません。
自宅にヤマブドウを植えてはいるんですが、たまに
真っ赤に染まった葉を見ますよ。

ヤマコウバシは枝を手折ると香りがあるそうですね。
クスノキ科はシロモジと言いダンコウバイと言い、黄葉
するものが多いようです。
アオハダは一昨年だったか、比較的高い山で見ていますが残念ながら黄葉にはまだ早い時期でした。
いつか黄葉の時期に行ってみたいものですね。
アオハダの赤い実だけは記憶に残っています。

こんにちは。
うーん、確かにヤマコウバシの葉は茶色というイメージですね。こういう時もあるんですね。今度、機会があれば私も見てみます。

多摩NTの住人様、こんばんは。

ヤマコウバシと言うと、だれしも初冬から春にかけてのあの茶色い葉っぱを思い浮かべますよね。
私も去年の11月末にはすでに茶色くなった姿を見ていますので、最初この株を見たとき、ほんの少し悩みました。
でも、ヤマコウバシの黄葉はこんな色みたいです。
クスノキ科って、黄葉するのが多いようですね。