コメント:

keitann様 今年最終便のコメントですが、随分押し詰まってしまい、申し訳ないです。
山寺に行くのに往復一間半・・・・・これは忙しくとてもスリリングなことですね。
おまけに雪道で滑りそうです。でもそこは山ガールのkeitann様ですから、チャレンジあるのみですね。
確かに仰言る様に味わい深い仁王門を潜り抜けて、一体何処まで行けるのか・・・・ちょっと心配しながらこれから後を楽しみにします。

ご挨拶:今年も楽しい交流をさせていただきました。
これもひとえにkeitann様の御蔭と感謝いたします。
来年もまたよろしくお願いいたします。
keitann様とご家族様が明るく健やかに向こう一年を過されますように心よりお祈りいたします。

 新年おめでとうございます。

ナベワリ以来ですから、お久しぶりでした。
すごい所行かれたんですね。
 お参りでしたの! この場所が良かったのですか! 建てものでしょうか! きっと私はよう行かんです。
 今年もよろしくお願いします。

ぶちょうほう様、明けましておめでとうございます。

コメントのお返事が二年にまたがってしまい、申し訳なく思っています。

去年は思いもかけぬ番狂わせがあった年ですが、それでも暮れには我が家の神仏に感謝の手を合わせることができました。

山寺に立ち寄ることは仙台を出るときには思ってもいなかったのですが、一人だけの旅ならば、いろいろなことが可能になりますね。
孫や娘と離れて、一人で気ままに動ける旅は半年ぶりで、ものすごく自由になった気がしました(^_^;
山寺では雪も降りしきり、気温も低かったとは思うのですが、良い運動をして身も心も温まりましたよ。

今年はどんな年になるのか、今は予想もできませんが、孫の手術を通して「生きてさえいれば、何とでもなる」と思ったことでした。
ブログを初めて8年余り、今まで以上に現実の生活を大事にして、なおかつ、ネットの知人とも今まで通り、楽しく有意義なお付き合いをしていきたいと考えています。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

ちごゆりさん、明けましておめでとうございます。

山寺行きは別にそれが目的ではなく、孫と娘を娘婿のいる仙台へと連れて行った帰りに立ち寄ったものです。
生後3か月の赤ん坊連れで、仙台までの長旅は娘一人では到底無理ですから。
四国から山形は遠いですね。
でも、機会があったら、被災地も山形もご覧になってこられると良いですよ。