keitann様 こんにちは 笹の中に枯れ木の立つ風景に違和感を感じられた、そのことの種明かしは次の記事でしていただけるのでしょうか。 小生の勝手な推測ですが山火事によるもの?・・・・・かどうかです。 それからぼつぼつのある、見事に赤い葉っぱですが、あの木?にも興味があります。一体何でしょうか。 大阪城の石伐り場跡・・・・こんな所から長い陸路、水路を運んだのですね。豊臣秀吉は随分我侭な天下人だった様ですね。
翼さん、こんばんは。 埼玉は海のない県でしたね。 島歩きは、相当難しいんでしょうね。 海のある県でも、ごく気軽に行ける島が近くにある県は限られているようです。 同じ四国でも徳島や高知となると、これほど島もないようですし、簡単に行ける島はあまりないみたいです。 島歩きは実は瀬戸内海に面した県だからこそ実現できる企画かもしれません。 今年は寒いので島も花の開花が遅れていますが、普通の年なら気の早いオドリコソウが冬場から見られるときもあるんですよ。
ぶちょうほう様、こんばんは。 昨日は高知まで花散策のドライブに出かけていました。 そのため、記事作成時に疲れが出たのか、自分で書いておきながら書き忘れるという失態を演じてしまいました。 今日、追加文を書きました。 御明察の通り、本島はちょうど10年ほど前に大規模な火災で山林がずいぶん焼けてしまいました。 そのことを知識として知っているはずだし、山火事の最中はニュースでもずいぶん取り上げられたものでした。 それなのに、地元の人間がこうも簡単に忘れてしまっていたことに、我ながら愕然としました。 山火事はほんとに怖いものですが、島ですと水がないのでなおさら大変です。 私の歩いた尾根筋は10年前に以前からの植生が失われていたのですね。でも、お寺さんだけは必死で延焼を防いだのでしょう。 本島は歴史的に貴重な建物も多いので、家事はほんとに怖いです。 赤い葉っぱ…ほんと、何なんでしょう? あまり他の里山でも見たことがないと思いました。 大阪城の石垣の石は小豆島から運ばれたものが有名ですが、本島からも各藩に命じて運ばせたそうです。 本島からも500個ほどの巨石が運ばれた記録があるとか・・・。 昔は輸送手段はもっぱら船ですから、島から大阪に運ぶのはある意味合理的だったのでしょうか。
コメント:島歩き第一弾は本島、その6、下山
島歩きのちょっとしたトレッキングのレポ、新鮮な
印象です。海無し県の埼玉ではちょっとお目に掛か
れない風景、のんびり歩いてみたい気もします。
陽だまりでは、早春の花々も顔を出していそうです
ね。
keitann様 こんにちは
笹の中に枯れ木の立つ風景に違和感を感じられた、そのことの種明かしは次の記事でしていただけるのでしょうか。
小生の勝手な推測ですが山火事によるもの?・・・・・かどうかです。
それからぼつぼつのある、見事に赤い葉っぱですが、あの木?にも興味があります。一体何でしょうか。
大阪城の石伐り場跡・・・・こんな所から長い陸路、水路を運んだのですね。豊臣秀吉は随分我侭な天下人だった様ですね。
翼さん、こんばんは。
埼玉は海のない県でしたね。
島歩きは、相当難しいんでしょうね。
海のある県でも、ごく気軽に行ける島が近くにある県は限られているようです。
同じ四国でも徳島や高知となると、これほど島もないようですし、簡単に行ける島はあまりないみたいです。
島歩きは実は瀬戸内海に面した県だからこそ実現できる企画かもしれません。
今年は寒いので島も花の開花が遅れていますが、普通の年なら気の早いオドリコソウが冬場から見られるときもあるんですよ。
ぶちょうほう様、こんばんは。
昨日は高知まで花散策のドライブに出かけていました。
そのため、記事作成時に疲れが出たのか、自分で書いておきながら書き忘れるという失態を演じてしまいました。
今日、追加文を書きました。
御明察の通り、本島はちょうど10年ほど前に大規模な火災で山林がずいぶん焼けてしまいました。
そのことを知識として知っているはずだし、山火事の最中はニュースでもずいぶん取り上げられたものでした。
それなのに、地元の人間がこうも簡単に忘れてしまっていたことに、我ながら愕然としました。
山火事はほんとに怖いものですが、島ですと水がないのでなおさら大変です。
私の歩いた尾根筋は10年前に以前からの植生が失われていたのですね。でも、お寺さんだけは必死で延焼を防いだのでしょう。
本島は歴史的に貴重な建物も多いので、家事はほんとに怖いです。
赤い葉っぱ…ほんと、何なんでしょう?
あまり他の里山でも見たことがないと思いました。
大阪城の石垣の石は小豆島から運ばれたものが有名ですが、本島からも各藩に命じて運ばせたそうです。
本島からも500個ほどの巨石が運ばれた記録があるとか・・・。
昔は輸送手段はもっぱら船ですから、島から大阪に運ぶのはある意味合理的だったのでしょうか。