コメント:

こんにちは。
イヌノフグリを見に行く船旅はまたオツですね。
私の今年の宿題にイヌノフグリを挙げていますが、当方ではオオイヌノフグリにおされてか、見つかりません。この目で見たいものです。

思い立ったら心此処にあらず、といったところ
でしょうか。そんな気持ち、良く分かります。
スミレの咲く頃は、朝起きて窓辺に陽射しがい
っぱい、となればもう心此処にあらず、です。
探し方が悪いのか、イヌノフグリはこちらでは
なかなか見当たりませんね。フラサバソウも同
じです。先日歩いた里山、オオイヌノフグリが
ポツポツ咲き出してました。この花を「星の瞳」
と呼ぶ地方があります。とてもいい響きだと思
いませんか。

多摩NTの住人様、こんばんは。

イヌノフグリを見に行くだけが目的ではないですが、この時期にちょうど咲いている花と言えば、イヌノフグリぐらいしかないのですね。
このときの島歩きでは、オオイヌノフグリをまったく見ておらず、イヌノフグリとフラサバソウを見たのですから、ちょっとユニークな歩きかもしれません。

翼さん、こんばんは。

思い立ったら…この気持ち、野草散策される方なら分って頂けると思います。
野草を見に行くときはいろいろな条件を考えていきます。
たとえばユキワリイチゲやフクジュソウを見に行くときは、晴れていて気温が高めの日でないと開いていてくれません。
自分のスケジュールや体調もありますし・・。
そう考えると、野草散策に行く日は限られますね。
関東地方にはまだフラサバソウは進出していませんか?
我が家の畑にはフラサバソウが一面に蔓延っていますよ(^_^;
オオイヌノフグリは12月にすでに我が家の畑で開花していました。タチイヌノフグリは芝生を植えている庭に3月ごろ咲きますが、もっぱら抜いています。
オオイヌ・・・を星の瞳と呼ぶということ、聞いたことがありますが、イヌノフグリの果実を見ると命名に納得でした(^_^;