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おはようございます。
ウスタビガの繭、ルリビタキ… 同じような目線で
森を歩いていると思いました。
今冬は冬鳥の渡来が当たり年のようで、久々の出会
いもありました。
再来月にはスミレ便りも届くようになります。冬は
冬で感慨深い森歩きができますが、やっぱり恋しい
ですね、陽春の頃が。

翼さん、こんばんは。

去年の冬は野鳥が少なくて、庭いじりや山歩きでも寂しい思いをしましたが、今年は庭にも山にも野鳥が多いですね。
この後訪れた里山でも野鳥をたくさん見かけたのに、望遠レンズを忘れて行って、残念でした。

ウスタビガの繭は毎年どこかで見かけています。
この色が何とも言えず良いですね。
冬の歩きは、花がないぶん、上を見たり下を見たり、他の物に目をやることが多いですが、冬だけの楽しみと思うと、それもまた良しですね。
私は先日、スミレの花を一輪だけ見ることができましたよ。
さすがにこれはもう返り咲とは言わないんでしょうね。

こんにちは。
ウスタビガの繭を見つけるのも楽しいですね。
私は、先日、7年振りに見つけることができて大喜びでした。アブラチャンも開花が待ち遠しいですね。

多摩NTの住人様、こんばんは。

ウスタビガの繭、今年はご覧になれたのですか?
良かったですね~。
でも、7年ぶりとは、多摩方面はウスタビガが少ないのでしょうか?
こちらでは、毎年、どこかで見ることができます。

アブラチャンの開花も今年は3月初めぐらいでしょうかね。毎年、フクジュソウを見に行くと咲いてますね。