コメント:

「大山」名前のとおり大きな山容ですね。
もう、ずいぶん前。知り合いが、植物調査&観察で
大山に登ったことがありましたが、とても素晴らし
い山行だったと聞いた記憶があります。
しっかりと雪山気分を堪能できたようですね。
あちこちから花の便りが届き出すと、山々への想い
が募ってきます。ほんと、行きたい山ばっかりです。

翼さん、こんばんは。

実は伯耆大山は見るだけで、私もまだ登ったことがないのです。
7月半ばはお花畑になるらしくて、一度登ってみたいのですが、いつも北アルプス行きと時期が同じころなので、なかなか行けません。
山陰には旅行やドライブなどでもしょっちゅう行きますし、眺めるだけは何度も眺めているのですが・・。
海に近い独立峰なのでものすごく目立つ山ですね。
冬場は真っ白に雪化粧して、なおのこと目を惹きます。
四国の山ではすでにバイカオウレンに続いてフクジュソウやセリバオウレンも咲き始めました。
3月に入れば、コバイモの仲間が続々と咲きだします。
そうそう、スミレも3月になれば本番ですね。
こちらでも里山のナガバノタチツボスミレが咲きだしているのでは?と思っています。
私も今週末ぐらいは花散策のドライブにでもと思ってますが・・・。

keitann様 こんにちは
大山の勇姿はいつ見ても惚れ惚れとしますが、前記事で烏ヶ山の姿を見て、これにも大変魅力を感じました。
ありがたいことにあの山も大山の一部なのですね。

スノーシュー対ツボ足はこういう場ではやはりスノーシューのほうが有利なのですね。
小生はワカンもスノーシューも持たないことにしていたのですが、先日、矢張り持たないと不便なことを思い知らされました。
ワカンのほうを、近い内に購入しようか、来冬回しにするか考慮中です。

アイゼンを付けたまま履けるワカンもあるそうですね。

ぶちょうほう様、こんばんは。

烏ヶ山は大山の一部なんですか?
私は、今まで大山は縁がないのか、眺めることはあっても、まだ登ったことがないのです。
でも、烏ヶ山は山頂がずいぶん鋭角的で、魅力あります。

スノーシューやワカンをつけるタイミングは結構難しいです。このときも、トレースが最初はしっかりついていたので、そのときは何もつけないほうが歩きやすかったのですが、トレースが薄くなったら、途端にもぐり始めました。
新雪が積もった状態では、やはりワカンかスノーシューがないと、大変です。
スノーシューは途中からつける場合、ザックにくくりつけて持っていくのですが、かさばるし重いようです。ワカンはその点、軽いのとかさばらないのがメリットですね。ただし、より沈まずに歩けるのはスノーシューのようです。
3月になると、それほど新雪歩きも少なくなりそうですから、来シーズン初めに買っても良いのではないでしょうか。
アイゼンをつけたまま履くワカンは初めて知りました。
でも、ワカンとアイゼンの両方をつける状況は今まであまり経験してないです。