コメント:

こんにちは。
四国の中でも白花と黄花の分布が異なるのですね。
関東では黄色ばかりですから、たまに白花を見つけると驚きます。

多摩NTの住人様、こんばんは。

タンポポって長い間黄色だけだと思ってたのですが、シロバナタンポポは九州なんかでも多いそうですね。
岡山にも白いタンポポが咲いてましたよ。

狭い四国でも白花と黄色いのが咲くところが面白いですね。
関東では、やっぱり白花はまだ珍しいんですね。

おはようございます。
シロバナタンポポはこちらでも見ることができ
ますが稀です。こちらのタンポポの代表種は、
セイヨウ、カントウ、エゾの三種です。
こちらでも神事にはヒサカキを代用しますが、
サカキが殆ど無いためでしょう。
仁淀川に四万十川、この二つの河川にはいつ
の日か訪ねてみたいと思ってます。BSで見た
仁淀川のあのブルーは、とても印象的でした。

keitann様 こんにちは
シロバナタンポポは三河でもぽつぽつ見かけますが、まだまだ圧倒的に黄花が主体ですね。

ナガバノコウヤボウキは、不思議なことに、三河でも蛇紋岩の山でしか見て居ません。

シイ・タブ・カシ・・・・宮脇先生の”三種の神器”ですが、確かにそこに本来ある種類なんですね。
しかし、そういう木の下を歩くときは日が届かない、やや暗い空間で、少し憂鬱ですね。

このトサミズキは、ここでは自然に普通に生えているものですか。

こんばんわ。
高知の景色いろいろと楽しませていただいております。
シコクバイカオウレン、いいですね。
6年近く通われていますか。そのお気持ちよく分かります。
近に足摺岬に行く予定がありますので、ちょっと寄り道しようと思っています。でもいきなり行っても無理でしょうね。場所が分からないし。駅までは昨年行ったのですが。地元の人に聞いてみるかな。

翼さん、こんばんは。

そちらではシロバナタンポポはやはり稀なんですね。
学生時代は東京にいましたが、その頃はタンポポどころか山の花の名前さえろくろく知らなかったのでした。
シラネアオイやハクサンフウロは知っていてもカタクリの花さえ見たことがなかったのですから・・。
カントウタンポポが関東に自生するのはわかるのですが、エゾタンポポまで関東に咲くのですか?
ちょっと驚きました。
今日はたまたまツクシを探しに行ったのですが、咲いていたのはセイヨウタンポポだけでした。(^_^;

サカキの自生するのはどうも太平洋側に多いような気がします。淡路島の山にもサカキが多く、高知にも多いようです。瀬戸内側ではヒサカキだけはいくらでも生えてますが、サカキはほとんど見たことがないように思います。
業者が山に入って、大量にヒサカキの枝を切っているのを見ることもありますね。


仁淀川ブルー・・・・BSの番組は私も見ましたよ。
仁淀川を遡っていくと石鎚のご来光の滝だそうです。
私も二度行きましたが、源流も中流域も魅力的ですよ。
四万十川もぜひご覧になってください。

ぶちょうほう様、こんばんは。

タンポポの花って、誰もが子供時代からもっとも目にする花ではないでしょうか。
それだけに、昔の記憶も結構残っていますね。

三河地方ではシロバナタンポポはやはり少ないようですね。
やはりまだまだ西日本のタンポポなんでしょうね。

ナガバノコウヤボウキは高知でも蛇紋岩地に行くと、たくさん生えています。
でも、香川の山でも普通のコウヤボウキとナガバノコウヤボウキが並んで咲く山があるのですよ。
今日もごく低山でコウヤボウキを見てきましたが、雨の後だったので、綿毛がみすぼらしかったので画像は撮りませんでした。
シイ・タブ・カシは高知では確かに3種の神器でしょうね。
瀬戸内側ではコナラ・ウバメガシ・アベマキではないかと思います。


高知の蛇紋岩地ではトサミズキはごく普通に見ることができます。もちろん、自生のものです。

秋風さん、こんばんは。

シコクバイカオウレン…可愛い花ですよね。
牧野博士が愛されたというお気持ちがわかります。
足摺岬に行かれるご予定でしたら、立ち寄られてみたら良いですね。

おおよその場所は見当をつけてらっしゃるようですね。
この場所は地主さんのご理解がある場所なので、マナーを守って見学する分には支障ないかと思います。
場所がどうしてもわからないよであれば、メールをいただければ、少しはお力になれるかも知れません。