コメント:

keitann様 こんにちは
花にはその後出会えませんでしたね。
しかし、歩けば随分収穫もありますね。
春になったときにもう一度訪れる楽しみも残すことが出来たわけですから、これも素敵な山行でしたね。
ミヤマウズラの写真を見ますと、ここでも零れ松葉の上にありますね。
ミヤマウズラの生育には松葉か、松のエッセンスが必要なのでしょうかね。

ところで、ウスタビガの空繭は、上端部の硬いところを親指と人差し指で強く押すとぱっくり口が開くことをご存知でしたか。
何のために、あのような”仕掛け”がされているのでしょうかね。

ぶちょうほう様、こんばんは。

ツツジの狂い咲きを寒い時期にときどき見るので、この日もそんな咲いた花がないかと思いましたが、咲いていませんでした。
早い年はアセビも2月に咲いているときがありますよね。

でも、仰るように、ツツジやアセビの花芽がずいぶん多かったこと、また山桜の木もあちこちで見かけたので、春に歩くと楽しそうですね。
ツツジはどんな種類のツツジが咲くのか、興味津々です。

ミヤマウズラはほんとに松葉の見えるところに出ていますね。香川ではミヤマウズラは里山で良く見かけますが、香川の里山はマツが多いです。そんなこともあるのでしょうか。

ウスタビガの落ちていた繭…面白くて仰るように指で押してみましたら口が開きました。
結構固くてしっかりした繭ですね。
まるで、何かの袋みたいだと思いました。

前回見た繭は、繭の中ほどに穴が開いていて、そこから蛾が出たのかと思いましたが、ほんとは、上の穴から出るのでしょうか?
成虫が出てくるところを見てみたいものです。