コメント:

こんにちは。
画像からの山容から判断してもキツそうな山
だと思いましたよ。
満濃池って、何かの本で読んだ記憶があるの
ですが思い出せません。
木の階段ですが、場所によっては歩幅が合わ
なくて、かえって歩きづらくありませんか?

keitann様 こんにちは
冬場はこういう山を歩くチャンスですね。歩いていて寒さが心地よいくらいではないでしょうか。
蚊やアブ、蛇などの害虫類が出てきませんので、そういう点で快適さを感じます。
今回の山は400m超えですね。そうなると侮れませんね。
猫山を地図で見ると、等高線の密度が相当濃くなっていますから、病み上がりの身には、かなりのアルバイトではないでしょうか。

今回の山行では、果たして花が出てくるか興味津々です。

翼さん、こんばんは。

画像からでも登りのきつさがおわかりになるんですね。

香川の山は絵本に出てくるようなおむすび型の山が圧倒的に多く、どの山も登りがきついのが多いです。
ジグザグをつけずに直登している山が多いのも特徴ですね。
登りの時間は大したことないのですが、登りそのものはアルプスの登りよりきついこともあります。

満濃池は日本一の大きなため池ですから、たぶん社会科の教科書などにも出てくることでしょう。
香川には数多くあるため池の中でも大きさは群を抜いています。
木の階段、仰るように、ときどき歩幅が合わないものがありますね。登るためよりも、土止めの意味合いで作られているのかもしれません。

ぶちょうほう様、こんばんは。

里山は秋~春でなければ、なかなか歩けませんね。
いちばん歩きやすいのは気温が低く汗をかきにくい冬ですが、この日は無精をしてダウンジャケットを着たまま登ったので、汗をかいてしまいました。
猫山には今回が初めてだったし、道はわかっていたので、前もって下調べもせずにいきなりの歩きとなりました。トレーニング登山だったので、歩けさえすれば良いという感じでした。
登山口は標高100m程度のようなので、実質は370m程度の登りですね。
特に最後の分岐からの登りは結構な登りでしたが、風邪はほぼ治っていたので、思ったほど疲れはしませんでした。
花はさて・・・どうでしょうか?