コメント:

こんにちは。
青空とブナではしゃがれて、お気持ちがお若いですね。
キスミレは当方では見られないので、とても珍しく思えます。

オオバキスミレ一族の登場ですね。
こちらではナエバキスミレが見れますが、亜種と変種
の違いはありますけれど、ほんとよく似てますね。
個体数は多いのでしょうか。

多摩NTの住人様、こんばんは。

青空とブナをご覧になったら、きっと誰でもはしゃぎたくなるのではないでしょうか?
山登りって、素晴らしい光景を目にして感動するのが、元気の秘訣かもしれません。
キスミレはいろいろ見ていますが、ダイセンキスミレも可愛いですよ。
平野部や低山ではあまり見られないので、珍しいですね。

翼さん、こんばんは。

そうでした、ダイセンキスミレもオオバキスミレの仲間でしたね。
毎年、北アルプスで見かけるオオバキスミレ(ミヤマキスミレ)とは雰囲気がかなり違うので、まったく違う種類のように見えますが・・。
ナエバキスミレはオオバキスミレの変種、ダイセンキスミレはオオバキスミレの亜種と「日本のスミレ」にありました。
私はナエバキスミレの実物を見たことがないのですが、ダイセンキスミレはかなり小さいですよ。乾燥した尾根筋に咲いていますし。
この次の記事でアップする場所にはかなりの個体数が見られましたし、岡山の泉山にはあちこちに咲いているそうですよ。