keitann様 こんにちは いつもと趣が変わり、高原の(草原)散策でしたか。 ノビノビとした景色の中で、身も心も開放されて、心が拡がりますね。 ススキの穂波もまだ綿が見えませんから若々しい姿ですね。 こういう広い草原を見て育った牛達なら、牛乳もおいしそうですね。 きっと美味しい肉にもなるのではないでしょうか。 オオナンバンギセルはまだ見たことが有りません。 何処かで一度は・・・・・と願ってはいるのですが。
ぶちょうほう様、こんばんは。 この高原に来るのはこれで3度目でしたが、一応、山もありますので、少しだけ登りました。 だけど、大半は野草散策という感じになってしまい、歩きからいえば、ちょっと欲求不満になりますね。 ススキがこれだけ見られるのは四国でもそうたくさんはないでしょうね。 牛は乳牛もいれば、土佐の赤牛というのでしょうか、肉牛用の牛も見られました。 夏場でも涼しくて、8月は牛の代わりに高原で寝泊まりしたいぐらいですね。 ススキと言えばナンバンギセルやオオナンバンギセルを探してみたくなりますね。 ナンバンギセルのほうは、低地のほうで今が見ごろだそうです。
コメント:初秋の高知花散策、その8、ススキが揺れる
keitann様 こんにちは
いつもと趣が変わり、高原の(草原)散策でしたか。
ノビノビとした景色の中で、身も心も開放されて、心が拡がりますね。
ススキの穂波もまだ綿が見えませんから若々しい姿ですね。
こういう広い草原を見て育った牛達なら、牛乳もおいしそうですね。
きっと美味しい肉にもなるのではないでしょうか。
オオナンバンギセルはまだ見たことが有りません。
何処かで一度は・・・・・と願ってはいるのですが。
ぶちょうほう様、こんばんは。
この高原に来るのはこれで3度目でしたが、一応、山もありますので、少しだけ登りました。
だけど、大半は野草散策という感じになってしまい、歩きからいえば、ちょっと欲求不満になりますね。
ススキがこれだけ見られるのは四国でもそうたくさんはないでしょうね。
牛は乳牛もいれば、土佐の赤牛というのでしょうか、肉牛用の牛も見られました。
夏場でも涼しくて、8月は牛の代わりに高原で寝泊まりしたいぐらいですね。
ススキと言えばナンバンギセルやオオナンバンギセルを探してみたくなりますね。
ナンバンギセルのほうは、低地のほうで今が見ごろだそうです。