こんにちは、 このアケボノソウを教えて頂きましたが、帰路 長又の滝まで車を走らせアケボノソウを見て来ました。 こちらも 少し早く 蕾のものが多かったです。 ウスゲタマブキ、メモを取っていなかったので、頭から抜けていましたが、これで しっかり覚える事が出来ました。 流石に花の山、色々 楽しむ事が出来ましたね。
keitann様 こんにちは こうして記事を読みますと、御地ならではのものが沢山あることに驚かされます。 しかし、山に入った雰囲気は秋そのもので、これは三河の山とも共通項ですね。 アケボノソウはここまで季節が進んできますとネット上でもポツポツと散見されるようになりました。 しかし、小生は今年はまだ現物を見て居ません。 ノダケはもう10年くらい花を見ていないような気がします。ミヤマノダケともなると相当レアになるのでしょうか。 テンニンソウも一筋縄では行きませんね、オオマルバテンニンソウですか、流石に四国ですね。
アケボノソウ、私も久々に尾瀬で出会うことができました。 いい花ですよね。こちらではなかなか自生のものはみつか りませんし、分布も局地的のようです。 アサマリンドウの素敵な画像、以前、こちらのブログで拝 見したと思います。こちらでは見られないリンドウなので、 憧れてますが、いつの日か会いにいきたいです。
多摩NTの住人様、こんばんは。 アキチョウジは今年はすでに8月末に高知の山で見ていたので、この日は 二度めでした。そして、今日は3度目のアキチョウジを見てきましたよ(^_^; 標高の低い山では開花はやっぱり遅いようですね。 我が家にもセキヤノアキチョウジ、アキチョウジの2種類ともありますが、まだ 花芽が上がったばかりです。 我が家のセキヤノアキチョウジも開花時期は10月10日頃です。 花の色も秋色という雰囲気ですよね。
kumutomatoさん、こんばんは。 あの後長又の滝に立ち寄られたのですか? と言っても、長又の滝と言うのは聞いたことがなかったので、検索してみたら 笹ヶ峰の南側尾根の登山口の少し手前にあるそうですね。 あの日は下山時刻が割と早かったので、寄り道しようと思えばできる時刻でしたね。 アケボノソウは高知や徳島の林道を走っていると、どこででも見ることができますね。 今日は急遽お誘いがあって、梶ヶ森に行きましたが、梶ヶ森でもあちこちで咲き始め でした。 ウスゲタマブキはキク科の地味な花ですが、あまりよそでは見ないように思います。 いつも寒風山の登山口で撮影してますよ。 アップが遅いので、まぁ、気長にご覧くださいね。
ぶちょうほう様、こんばんは。 私たち四国の人間には馴染み深い花ばかりですが、アサマリンドウや オオマルバノテンニンソウなどは、本州ではあまり馴染みのない花かも しれませんね。 両方とも、今日登った山でもたくさん見かけましたよ。 アケボノソウは私も野草散策を初めた頃から好きな花なので、毎年、心待ち にしています。 今日の山でもまだまだ咲き初めだったので、今からが楽しみな花ですね。 ノダケのほうはこちらでは良く見かけますが、ミヤマノダケはミヤマとつくだけ あって、結構高い山でしか見ないようです。 オオマルバノテンニンソウは、今年は花数が多いような気がしています。 白っぽい花を咲かせるテンニンソウよりも華やかな色合いで、山が華やぎますね。
翼さん、こんばんは。 アケボノソウは小さな花ですが、マクロ的に撮影すると、花の繊細な模様が とても綺麗ですね。 四国では林道を車で走っていると、あちこちで見かける花ですよ。 関東には少ないのでしょうか? 自生の株はかなり大きくなるので、よく草刈に遭う花でもあります。 アサマリンドウは四国の山では普通に見られるリンドウで、今日行っていた 山でもたくさん見かけました。 朝熊山に咲くのでアサマリンドウらしいですが、実際は四国のほうがずっと 多いようです。これだけは香川の山にも咲くので、気軽に見ることができます。 そのうち、秋の四国にいらっしゃる機会があれば、ご案内しますよ。
コメント:秋晴れの寒風山に登る、その2、アケボノソウ
こんにちは。
アキチョウジがもう見られるんですね。
当地ではセキヤノアキチョウジですが、10月後半に咲くという感じですね。
待ち遠しいです。
こんにちは、
このアケボノソウを教えて頂きましたが、帰路 長又の滝まで車を走らせアケボノソウを見て来ました。
こちらも 少し早く 蕾のものが多かったです。
ウスゲタマブキ、メモを取っていなかったので、頭から抜けていましたが、これで しっかり覚える事が出来ました。
流石に花の山、色々 楽しむ事が出来ましたね。
keitann様 こんにちは
こうして記事を読みますと、御地ならではのものが沢山あることに驚かされます。
しかし、山に入った雰囲気は秋そのもので、これは三河の山とも共通項ですね。
アケボノソウはここまで季節が進んできますとネット上でもポツポツと散見されるようになりました。
しかし、小生は今年はまだ現物を見て居ません。
ノダケはもう10年くらい花を見ていないような気がします。ミヤマノダケともなると相当レアになるのでしょうか。
テンニンソウも一筋縄では行きませんね、オオマルバテンニンソウですか、流石に四国ですね。
アケボノソウ、私も久々に尾瀬で出会うことができました。
いい花ですよね。こちらではなかなか自生のものはみつか
りませんし、分布も局地的のようです。
アサマリンドウの素敵な画像、以前、こちらのブログで拝
見したと思います。こちらでは見られないリンドウなので、
憧れてますが、いつの日か会いにいきたいです。
多摩NTの住人様、こんばんは。
アキチョウジは今年はすでに8月末に高知の山で見ていたので、この日は
二度めでした。そして、今日は3度目のアキチョウジを見てきましたよ(^_^;
標高の低い山では開花はやっぱり遅いようですね。
我が家にもセキヤノアキチョウジ、アキチョウジの2種類ともありますが、まだ
花芽が上がったばかりです。
我が家のセキヤノアキチョウジも開花時期は10月10日頃です。
花の色も秋色という雰囲気ですよね。
kumutomatoさん、こんばんは。
あの後長又の滝に立ち寄られたのですか?
と言っても、長又の滝と言うのは聞いたことがなかったので、検索してみたら
笹ヶ峰の南側尾根の登山口の少し手前にあるそうですね。
あの日は下山時刻が割と早かったので、寄り道しようと思えばできる時刻でしたね。
アケボノソウは高知や徳島の林道を走っていると、どこででも見ることができますね。
今日は急遽お誘いがあって、梶ヶ森に行きましたが、梶ヶ森でもあちこちで咲き始め
でした。
ウスゲタマブキはキク科の地味な花ですが、あまりよそでは見ないように思います。
いつも寒風山の登山口で撮影してますよ。
アップが遅いので、まぁ、気長にご覧くださいね。
ぶちょうほう様、こんばんは。
私たち四国の人間には馴染み深い花ばかりですが、アサマリンドウや
オオマルバノテンニンソウなどは、本州ではあまり馴染みのない花かも
しれませんね。
両方とも、今日登った山でもたくさん見かけましたよ。
アケボノソウは私も野草散策を初めた頃から好きな花なので、毎年、心待ち
にしています。
今日の山でもまだまだ咲き初めだったので、今からが楽しみな花ですね。
ノダケのほうはこちらでは良く見かけますが、ミヤマノダケはミヤマとつくだけ
あって、結構高い山でしか見ないようです。
オオマルバノテンニンソウは、今年は花数が多いような気がしています。
白っぽい花を咲かせるテンニンソウよりも華やかな色合いで、山が華やぎますね。
翼さん、こんばんは。
アケボノソウは小さな花ですが、マクロ的に撮影すると、花の繊細な模様が
とても綺麗ですね。
四国では林道を車で走っていると、あちこちで見かける花ですよ。
関東には少ないのでしょうか?
自生の株はかなり大きくなるので、よく草刈に遭う花でもあります。
アサマリンドウは四国の山では普通に見られるリンドウで、今日行っていた
山でもたくさん見かけました。
朝熊山に咲くのでアサマリンドウらしいですが、実際は四国のほうがずっと
多いようです。これだけは香川の山にも咲くので、気軽に見ることができます。
そのうち、秋の四国にいらっしゃる機会があれば、ご案内しますよ。