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先日、TVで四万十川の源流遡行記をやっていましたが、私に
とっては仁淀川と並んで憧れの河川です。流水性のトンボを撮
ったり、カヌーを楽しみながら川原でのんびりキャンプでもし
たいです。
川辺のヨメナが素朴でいい感じですね。オミナエシの画像は栽
培品ですか。

keitann様 こんにちは
この一本橋の画を見て瞬間的にkeitann様はこの橋を渡ったに違いない・・・と思いました。
この橋を見てビビるようなそんなヤワな山女ではないですね。
そして、keitann様ならば橋の上から水の中を見て、縄張りを回遊するアユをきっと見つけ出すだろうと思ってしまいました。

お父様と遊んだ子供時代の追憶に浸れてよかったですね。
今の子供たちの遊びと比べたらダントツで、セピア色の昔のほうが魅力的ですね。

翼さん、こんばんは。

四万十川は日本最後の清流ということで、10年以上前に一躍有名になりましたね。
四万十にかかった沈下橋を眺めると、ほんとにおおらかな気持ちになれますよ。

もう10年近く前になりますが、今は大学生の末っ子や甥っ子、姪っ子など連れて
早朝3時起きして四万十に行ったことがあります。
沈下橋から飛び込んだり、泳いだりして、良い思い出になったようです。

この一本橋の近くでもオニヤンマが飛んでいて、オニヤンマを見るのは久しぶりだと
思いました。高知はトンボが多いですよ。
仁淀川も独特の水の色が美しいです。

ヨメナはこれだけ草刈せずに残してくれてある様に見えました。
オミナエシは栽培品ですが、山の上のほうで自生の株も見ています。
あまりにも多くの花を見たので、撮りそびれてしまいました。

ぶちょうほう様、こんばんは。


はい、お察しの通り、一本橋はもちろん渡りました。
山の沢にかかっている橋に比べれば、幅もあるので、安心して渡れましたよ。
橋の全景を撮影した画像に写っていますが、斜めになった石積みのところから
流れに下りることができました。

高知はこのときはまだ雨が少なくて、水量が少なかったせいで、水深は足首ぐらい
と浅かったです。
私たちが遊んだ場所では魚影は見ませんでしたが、ほんの200mほど下流では
釣り人を見かけましたから、鮎ももちろんいるんでしょうね。

私にアウトドアの手ほどきをしてくれたのは父でしたが、海釣りのほうが多く
川釣りに連れて行ってもらったのは、ほんの2~3度でした。
小学校低学年でしたが、今もそのときの光景を覚えています。
川に、山に、海に・・・・今から思えば、一つ一つが貴重な体験でした。