コメント:

こんばんは!

急に涼しくなり、秋らしくなりましたね~

アサマリンドウとリンドウとイセリンドウに付いて良く判りました!でもこうして分析して頂いて初めて判りました、来年は十分気を付けて見ながら歩く事にしますね!(来年忘れそうですが)

今日は西讃方面を歩いて来ました~「はまんど」のラーメンを食べて、71番札所にお参りして・・その山に登って来ました!   ・・秋本番になりましたね~!

keitannさん、こんばんは。

アサマリンドウの記事に触発されて本家の朝熊山に出掛けて来ました^^)
時期が少し早かったのか?やはり個体数を減らしてるか判りませんでしたが
十数株咲いていました。が、イセリンドウは見当たりませんでした。
って言うか、リンドウが咲いてなくて交配種が有るのか確認出来ませんでした。

え~ちゃん、こんばんは。

今日からやっと本来の気候に戻ったようですね。
窓を開けていると寒いぐらいです。

イセリンドウ、あのときこれがそうだとは思いましたが、とりあえず写真を撮って
帰宅して調べるつもりでした。
普通種をいろいろ見ていると、交雑種にも興味が出てきますよ。
まずは普通種をしっかり見るのが大事ですよね。
「はまんど」まだ営業しているんですね?
実家から近いので、いつでも行けますが、最近行ってません。
秋の里山の花も見に行こうと思いながら、家の庭仕事や雑用などで忙しく、なかなか
行けません。
え~ちゃんは元気でお山に日参されてますね。

k2さん、こんばんは。

本家本元の朝熊山にアサマリンドウを見に行かれたのですね。
朝熊山は標高500m少しとか…標高が低いのでまだ花には速いのでしょうか。
こちらでは標高1000m程度の山にも咲きだしたようです。
アサマリンドウの花数はたぶん本家の朝熊山よりも四国の山のほうが多いと思います。
イセリンドウももともとはそちら方面で発見されたらしいですが、リンドとアサマリンドウの両方が咲かなければ交雑しないので、両方が見られないとなれば無理でしょうね。
四国では私が知っているだけでも両方が咲く場所は3か所あります。
ですから、イセリンドウが見られる確率は高いみたいです。