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keitann様 こんにちは
昨日、同じ市に住む山のお友達が我が家に来て18時頃から24時30分頃まで、歓談していました。
彼の分まではご飯を用意していなかったので、お餅を焼いて、それをパクつきながら山三昧をしていました。
聞くところによると日本二百名山までは峰を踏んできていて、三百名山も残すところあと50座くらいになっているそうです。
そういうものに全然拘っていない小生とは正反対のスタンスなのですが、それなのに意外と話が合うものなんですね。

定年後は近場を選んで歩いている省エネ、低コスト型の小生に比べると、まだ現役経営者の彼は回せるお金が潤沢ですから呆れるほどに遠くまで出掛けて動き回っていますね。
御蔭で良い刺激を注入されました。

ガマズミとコバノガマズミの見分けは葉っぱ以外でも種の形状でも見分けられた気がしました。 ミヤマガマズミにいたっては意識したことが有りませんでしたね。

こちらに来ていつも感じることですが、素敵な写真が揃っていますね。

ぶちょうほう様、こんばんは。

山のお話が6時間以上も弾んだのですね。
私なども山の話をし始めるととどまるところがない状態になってしまいます。
百名山に登り始めると、ついでに、その近くの主だった山にも登ったりして
二百名山や三百名山も知らないうちに残すところが少なくなってきたというのは
時折聞きます。
先日、愛媛の笹ヶ峰でお会いした奈良の男性も石鎚に登るついでに笹ヶ峰や東赤石
に登るつもりだったと仰ってました。

山に登る動機やスタンスはそれぞれ違っていても、山が好きで登っているという一点は
皆さん同じなんでしょうね。それで、話も合うのだと思います。

他の方の山に対する情熱をお聞きすると、こちらにとっても良い刺激になるのは
確かです。趣味を同じくする方は、われわれぐらいの年代になると、いちばんです。

私も今日は花好きの方で集まって苗交換などしてきましたが、花の話が尽きませんでした。

ガマズミとコバノガマズミではコバノガマズミの実のほうが丸っこい実でしょうか。
ガマズミはほかにも分類があるようですが、私の中ではガマズミ、コバノガマズミ、
ミヤマガマズミの3種類を見分けられれば良いな~という気持ちがありますね。