コメント:

こんにちは。
やはりそちらは暖かいんですね。
当方では、野菊の姿がすっかり消えてしまいました。
2週間のブランクは長かったです。

keitann様 こんにちは
ヤナギノギク・・・・この、花ばかり大きくて細い茎がヒョロッとして大きく伸び上がる草を全体的に上手に写されましたね。
小生は今年も上手くは撮れませんでした。
上の三つの画はヤナギノギクを良く表わしている、良い写真だと思いました。

トサミズキも場合によっては綺麗に黄葉しますね。この記事では青空との対比が特別に見事ですね。

サルトリイバラの実も赤さがここまで来ると、画になりますね。美味しそうにさえ見えてきます。

これからは寒さが増してきますね。小生もしばらくの間は日当たりの良い低山を歩いていたいと思いました。

前回のムラサキセンブリといい、今回のヤナギノギクといい、
魅力種の登場で楽しく拝見してます。
ヤナギノギクは葉が線形ですから識別し易いですが、花姿の
印象としては、やはりシオン属ですね。
早池峰山、私ももう一度登りたいです。至仏山はこちらから
ですと手軽です。機会があれば、ぜひご一緒したいですね。

多摩NTの住人様、こんばんは。

高知は四国でも別格で特に暖かいのです。
でも、昨日は香川の山に登ってきたのですが、香川の山でもまだ
シマカンギクやリュウノウギクが咲き残っていました。
そうですか、2週間ものブランクだったのですね。
だけど、体がいちばんですから、神様からいただいた休養と思いましょう。

ぶちょうほう様、こんばんは。

この日はとても天気が良くて、花の撮影には絶好でした。
ヤナギノギクは頭花はかなり大きいので、撮影し難いとは感じませんでした。
全体像を写すと、バランスが悪いので、一部を写すようにしたので、それほど
難しいと思わなかったのかもしれません。

トサミズキは自宅にも植えていますが、あまり綺麗に紅葉していません。
自宅のマンサクもそうでしたが、環境によっては綺麗に黄葉するようですね。
サルトリイバラは特に珍しくもない植物ですが、赤い実は見事です。
道の駅ではサルトリイバラの見事なリースやツルウメモドキの見事な枝を売って
いました。
当方も昨日は香川の里山でしたが、瀬戸内海の多島美と青い海が見とれるほど綺麗
でしたよ。
冬場は陽だまりハイクがいちばんですね。


翼さん、こんばんは。

12月になると、山登りでは見られる花もほぼ終わりになるので、毎年、
高知に遠出します。
ムラサキセンブリやキク科の花が低山や海岸部で見られるので、ドライブで
じゅうぶんにお花見ができるところが良いですね。
香川ではヤナギノギクの母種であるヤマジノギクが見られますが、ヤナギノギクは
ヤマジノギクがさらに痩せ地に適応したという花姿をしていますね。
早池峰山は私が登った時はナンブイヌナズナが印象に残りました。
次回があるならやはりハヤチネウスユキソウを見てみたいですね。
至仏山…日帰りで十分登れそうですね。
もし、ご都合が合えば、よろしくお願いいたします。