コメント:

こんにちは。
田舎道を歩きながらのスミレウォッチングが良いですね。
サクラも満開で春爛漫ですね。

keitann様 こんにちは
ツクシの袴取りのことなんですが、あるお友達は袴を取らないと言っていました。
一番上の袴のちょっと上のところを切り、頭とその下の茎の一関節だけ食すると聞きました。
小生はそのことを未だやってはいませんが、これなら相当手抜きが出来ますね。
でも胞子の部分が嫌いな方には向いた方法ではなさそうです。

下に降りられて街道歩きの中で、今まで歩いた山をゆっくり眺めるのも楽しいものですね。
山行の後味がぐっと向上するのではないでしょうか。

民家の鬼瓦が立派ですね、そして普通の瓦も高級品のような気がします。
スミレ、サクラ、ゲンゲと咲き揃い春本番の中で、良い山行をされましたね。

多摩NTの住人様、こんばんは。

夕べは岡山に泊まっていたので、お返事が遅くなり申し訳ありません。
腰折山を歩いたのは、もう10日も前のことになりました。
今では香川も岡山も平野部では桜は終わっていますが、今日は所用が
終わった後、岡山をドライブしてきました。
岡山北部の山間部では、まだまだ桜が綺麗でしたよ。

ぶちょうほう様、こんばんは。

なるほど、ツクシの上のほうだけを利用するんですね。
いいとこどりとはこのことでしょうね。(^_^;
ツクシは実際に美味しいのは下のほうの茎のところだと思いますが
上の頭の部分がなければ、ツクシを食べているという気にならないですね。

里山でも高い山でも、下山した後に、山すそを歩くのは楽しいものですね。
あまり長時間の歩きは大変ですが、1時間程度なら楽しめます。
それに、春の今の時期は里でもいろいろと見るべきものがあって、好きです。
植物もですが、集落の様子や土地土地の民家の特徴など見るのも興味深いです。
スミレ、桜、ゲンゲ・・・・ほんとに春の植物をすべて見られました。