コメント:

こんにちは。楽しい山歩きのようですね。
シェーというのは、何十年ぶりに見ました。子供の頃はよくやっていましたけどね。

keitann様 こんにちは
卒寿の現役ハイカーさんや面倒見の良いシェーさんんなどとともに、今回は大人数での里山山行でしたね。
カッパドキアには行ったことはありませんが、その景色についてはTVなどで良く紹介されていますね。
四国にも和製のそれが誕生したのは、命名者のセンス良さの結果なのでしょうか。

里山とは言っても、かなりの急勾配の山があり、道も不明瞭な部分もあり、下見をして、道の整備までやってしまうなんて・・・・至れり尽くせりですね。
仲間の皆様のお人柄の良さにほのぼのとさせられてしまいました。

確かに岩にしても樹にしても大きくて年を経たものは拝みたくなるものですね。

多摩NTの住人様、こんばんは。
大勢で歩くと、また違った楽しさがありますね。
シェー・・・・子供の頃にあのポーズされてましたか?(^_^;
なかなか難しいポーズですよね。

ぶちょうほう様、こんばんは。

四国の山仲間にもいろいろな方がいらっしゃって、卒寿の方はその中でも
良い意味で一番目立っている方ですね。
面倒見の良いシェーさんも、個性豊かな方です。
四国の山仲間は人数が少ないせいもあって、山で偶然お会いしても皆さん
仲良く話をされたり、行動食をわけあったりします。

よその県から香川の里山に登りに見える方たちが気持ち良く歩けるように
事前にコースを下見されたり、赤テープをつけたりしたのは、このコースが
一般コースとは言えないコースだったからというのもありますね。
17名もの大人数が間違ってヤブに迷い込んだりしないように配慮されたようです。

香川の里山は山頂付近に巨石の多い山が多く、今日、登ってきた里山にも山頂付近は
大きな岩が点在していましたが、大きな岩はそれだけで信仰の対象にあるようです。
あ、そうそう、先週訪れた大三島の大山祇神社では樹齢2600年と言う大クスが
ありました。圧巻でした。