今年も東赤石山を楽しませていただきました。 こうやって、毎年keitannさんがアップしてくださるので、私の東赤石山の思い出が鮮明によみがえってきます。 ああ、あそこで休憩したんだ、あそこでオオバアサガラの花を見かけたんだ、タカネイバラは変わりなくたくさん咲いているんだな、シライトソウの続く登山道も。 私の中では東赤石山は、2000m以下の山の中では花の多い山の上位に入るでしょう。 これからも同じように咲き続けて、私たちを待っていて欲しいですね。 また登りたいと思っています。
noiさん、こんばんは。 一緒に東赤石に登ったのも、もう5年ほど前のことになるでしょうか。 娘が結婚する前でしたから、もっと前かも? あの時も、今回と同じコースでずいぶんなロングコースでしたが、歩き通された noiさんにさすが~と思いましたよ(^_^; 花が咲いてないととても歩けないと思いますが、そうですか、また登られるお気持ちが あるんですね。 では、私の方も何とか体力維持をしておきたいですね。
keitann様 こんにちは この時期の山は、暑くて閉口します。 山岳景観が優れない場合、雨さえ降らなければ、ガスが掛かっているほうが、涼しくて却ってしのぎやすくて、歩きやすいとさえ思ってしまうほどです。 しかし、そういう中を、この季節に、帽子かぶらずに歩かれる方がいるとは驚きました。 小生でしたら熱中症になって、立ってはいられないことでしょう。 予定していた花たちに、あらかた出会えたようで、納得のいく山行になったのではないでしょうか。 この記事の中で、ユクノキの花は、初めて見ました。 小生の地方にもこの木はあって、大木を見てはいるのですが、未だ花を見たことがないのです。 それからオオヤマレンゲは、いつもうらやましく見ています。 ラン科ツレサギソウ属は、区分けが難しいですね。 生育環境から見ると、小生的にはヤマサギソウに傾きましたが、苣の形状や側花弁の張り出し方、鱗片葉の付き方など、キソチドリとの区別がつかなくなってきています。 先日三河の山を歩きましたが、この花姿には何度か出会っていますが、いまでも区分けに大いに悩んでいるところです。
keitannさん、こんばんは。 東赤石ロングコースお疲れ様です。 数え切れない程の山野草に出逢えたのでそれ程疲れも感じなかったでしょうか? 当方が初めての(一回切りですが^^)東赤石にお邪魔した時も瀬場から床鍋への周回ルートでした。 この時、お互い知らずに山頂でお会いしたのがreikoさんでした。もう、9年前の事です^^) その後、奇しくもreikoさんのお花友達のkeitannさんとも伊吹山レポの投稿からネッ友ですね。 久し振りに当方の古いレポを見てみると後半の権現越からのレポが未完成でした。 もう古過ぎて、今更思い出せもしません^^)
ぶちょうほう様、こんばんは。 昨日ぐらいから急に暑くなりましたね。 私も今日の夕方、里山にユウスゲを見に行ったのですが、夕方でも登りの時に 暑さがこたえました。ほんの15分ほどの登りなんですのに・・。 帽子はこのときご一緒したお仲間は皆、もちろんかぶってらっしゃいましたよ。 予定していた花には、ほんとは一種類だけ会えなかったのですが、そういうときも あるということでしょうね。 主な目的だったタカネバラが綺麗だったので、その意味では満足できる山行でした。 ユクノキの花は数年前にはもっと見事なのを見ているのですが、今回は途中で止まる ことをしなかったので、車道歩きで見ただけでした。 この時期はクマノミズキなど他にも白い花を咲かせる樹木が多いので、見分けるのが 一寸大変です。 オオヤマレンゲはこれで連続3週見られたのですから、今年もまずまず良く会えた方です。 ヤマサギソウ・・・画像のもの、もしかしたらヤマサギソウだったかもしれません。 嫌に花つきの良いキソチドリだなとは思いましたが、それまでに数株あったのはキソチドリ だったので、思い込みだったのかも知れませんね。 この仲間は花をマクロレンズでしっかり撮影しないと見分けが難しいですね。 次回会ったときはヤマサギソウの可能性も考えて、いろいろな画像を撮らなければと 反省しています。
k2さん、こんばんは。 いろいろな山野草に会えたのは嬉しかったのですが、このコースはやっぱり最後は かなり足に来ますね。 今まで結構堪えたのは白馬山荘~朝日岳の歩きで、あの時は小屋の階段を登るのに 手すりにつかまらないと登れないほどへとへとでした(^_^; 9年前に、このコースを歩かれたのですね。 神戸からおいでになってこのコースを歩かれるなんてすごいですね。 しかもその時にreikoさんに会われたとは奇遇でしたね。 私は9年前にはまだこのコースは歩いてなかったと思います。 伊吹山と言えば、私が伊吹山に登った時もユウスゲが咲いていましたが、ちょうど 今日、今年初めてのユウスゲを見てきたところです。 権現越からの下り、ルートがわかり難いところがあるので、初めて歩く人は苦労すると 思います。 私も最初は単独だったこともあって、ちょっと苦労したコースです。
コメント:東赤石でタカネバラを楽しむ、その7、権現越の青空とこの日見た花
今年も東赤石山を楽しませていただきました。
こうやって、毎年keitannさんがアップしてくださるので、私の東赤石山の思い出が鮮明によみがえってきます。
ああ、あそこで休憩したんだ、あそこでオオバアサガラの花を見かけたんだ、タカネイバラは変わりなくたくさん咲いているんだな、シライトソウの続く登山道も。
私の中では東赤石山は、2000m以下の山の中では花の多い山の上位に入るでしょう。
これからも同じように咲き続けて、私たちを待っていて欲しいですね。
また登りたいと思っています。
noiさん、こんばんは。
一緒に東赤石に登ったのも、もう5年ほど前のことになるでしょうか。
娘が結婚する前でしたから、もっと前かも?
あの時も、今回と同じコースでずいぶんなロングコースでしたが、歩き通された
noiさんにさすが~と思いましたよ(^_^;
花が咲いてないととても歩けないと思いますが、そうですか、また登られるお気持ちが
あるんですね。
では、私の方も何とか体力維持をしておきたいですね。
keitann様 こんにちは
この時期の山は、暑くて閉口します。
山岳景観が優れない場合、雨さえ降らなければ、ガスが掛かっているほうが、涼しくて却ってしのぎやすくて、歩きやすいとさえ思ってしまうほどです。
しかし、そういう中を、この季節に、帽子かぶらずに歩かれる方がいるとは驚きました。
小生でしたら熱中症になって、立ってはいられないことでしょう。
予定していた花たちに、あらかた出会えたようで、納得のいく山行になったのではないでしょうか。
この記事の中で、ユクノキの花は、初めて見ました。
小生の地方にもこの木はあって、大木を見てはいるのですが、未だ花を見たことがないのです。
それからオオヤマレンゲは、いつもうらやましく見ています。
ラン科ツレサギソウ属は、区分けが難しいですね。
生育環境から見ると、小生的にはヤマサギソウに傾きましたが、苣の形状や側花弁の張り出し方、鱗片葉の付き方など、キソチドリとの区別がつかなくなってきています。
先日三河の山を歩きましたが、この花姿には何度か出会っていますが、いまでも区分けに大いに悩んでいるところです。
keitannさん、こんばんは。
東赤石ロングコースお疲れ様です。
数え切れない程の山野草に出逢えたのでそれ程疲れも感じなかったでしょうか?
当方が初めての(一回切りですが^^)東赤石にお邪魔した時も瀬場から床鍋への周回ルートでした。
この時、お互い知らずに山頂でお会いしたのがreikoさんでした。もう、9年前の事です^^)
その後、奇しくもreikoさんのお花友達のkeitannさんとも伊吹山レポの投稿からネッ友ですね。
久し振りに当方の古いレポを見てみると後半の権現越からのレポが未完成でした。
もう古過ぎて、今更思い出せもしません^^)
ぶちょうほう様、こんばんは。
昨日ぐらいから急に暑くなりましたね。
私も今日の夕方、里山にユウスゲを見に行ったのですが、夕方でも登りの時に
暑さがこたえました。ほんの15分ほどの登りなんですのに・・。
帽子はこのときご一緒したお仲間は皆、もちろんかぶってらっしゃいましたよ。
予定していた花には、ほんとは一種類だけ会えなかったのですが、そういうときも
あるということでしょうね。
主な目的だったタカネバラが綺麗だったので、その意味では満足できる山行でした。
ユクノキの花は数年前にはもっと見事なのを見ているのですが、今回は途中で止まる
ことをしなかったので、車道歩きで見ただけでした。
この時期はクマノミズキなど他にも白い花を咲かせる樹木が多いので、見分けるのが
一寸大変です。
オオヤマレンゲはこれで連続3週見られたのですから、今年もまずまず良く会えた方です。
ヤマサギソウ・・・画像のもの、もしかしたらヤマサギソウだったかもしれません。
嫌に花つきの良いキソチドリだなとは思いましたが、それまでに数株あったのはキソチドリ
だったので、思い込みだったのかも知れませんね。
この仲間は花をマクロレンズでしっかり撮影しないと見分けが難しいですね。
次回会ったときはヤマサギソウの可能性も考えて、いろいろな画像を撮らなければと
反省しています。
k2さん、こんばんは。
いろいろな山野草に会えたのは嬉しかったのですが、このコースはやっぱり最後は
かなり足に来ますね。
今まで結構堪えたのは白馬山荘~朝日岳の歩きで、あの時は小屋の階段を登るのに
手すりにつかまらないと登れないほどへとへとでした(^_^;
9年前に、このコースを歩かれたのですね。
神戸からおいでになってこのコースを歩かれるなんてすごいですね。
しかもその時にreikoさんに会われたとは奇遇でしたね。
私は9年前にはまだこのコースは歩いてなかったと思います。
伊吹山と言えば、私が伊吹山に登った時もユウスゲが咲いていましたが、ちょうど
今日、今年初めてのユウスゲを見てきたところです。
権現越からの下り、ルートがわかり難いところがあるので、初めて歩く人は苦労すると
思います。
私も最初は単独だったこともあって、ちょっと苦労したコースです。