コメント:

keitann様 こんにちは
キキョウの花が未だ新しくて、見ていて気持ちが良いですね。
またミヤマウズラも、相当近づいていて撮っているので、花の様子が良くわかりました。
しかし、葉は気の毒な姿ですね。

ミシマサイコの花も近づくとこんな構造でしたか。
アオダモは、葉や実をつけたまま枝からちぎれましたね、もしかすると、これは子孫繁栄の戦略かなとも思ってしまいました。

8月27日のものが今記事になっているとしますと、これから相当、記事のアップに忙しくなりそうですね。

ぶちょうほう様、こんにちは。

キキョウの花は7月末ごろにはもう咲き始めるのではないかと思っています。
実はヒオウギを見に来た7月末にキキョウも見に来たかったのですが、暑さと
夕方近くで時間切れになったのとで、諦めました。
それでも、去年よりは10日早い訪問だったので、かなり多くの開花株を見る
事ができました。山では秋と言うよりも8月の花と言ったほうが良さそうです。
ミヤマウズラは虫食いなんでしょうか、葉が傷んでました。
香川の里山から標高1000mぐらいまで見られますが、だんだん数が減ってきて
いるようです。我が家の近くの里山にはまだ多そうなので、来年はそちらへ見に行くと
します。
ミシマサイコも肉眼では黄色い点々にしか見えませんがマクロレンズんを使用すると
さすがに花の造りも見えてきますね。
アオモジはこの辺りの里山ではかなり増えているようです。
花が綺麗なので、私としては歓迎ですが、あれはフサザクラやタラと同じで、
パイオニア植物のようです。
まだアップ出来てない山行が3つも溜まってしまいました(^_^;