19日に県民の森と道後山の駐車場付近を散策してきました。 県民の森のマツムシソウの群生きれいでした。 道後山のウメバチソウが今年ははやくて一杯見ることができました。 ここでセンブリを始めてみました。 ここ数年この時期に訪れています。 山には登れないけどここなら私でも一杯の秋の花みれるのでお気に入りの場所です。
くらちゃん、こんばんは。 県民の森、私たちより3日早く訪問されたんですね。 県民の森のマツムシソウとは出雲峠のマツムシソウのことかしらん?と 思いましたが、そういえば、川のほとりに植栽のマツムシソウがありましたね。 何やら薄紫の花が一面に咲いていて「チコリ?」と思いましたが、同行の人が 確認してくれてマツムシソウだと言ってました。私たちはその前に山の上で自生の マツムシソウをたくさん見たので、それで満足していたので、植栽のものは ほとんど見ませんでした。 ウメバチソウは道後山でご覧になりましたか? と言っても私は道後山にはまだ登ったことがないですが・・・。 私たちが登った立烏帽子や池の段にもウメバチソウがいっぱい咲いてました。 センブリも今年はたくさん咲いてましたよ。 今年はどこの山もセンブリが良いみたいですね。 香川の里山も今年は見事に咲きそうです。
keitann様 こんにちは やっと9/22日まで追いついてきました。 今度は広島ですか、ずいぶん活躍されますね。 ツリフネソウは生育する場所によっては本当に雑草のように茂っていることがありますね。 オオユウガギクでしたか、根気よく調べられますね。 メナモミ、ミゾソバと山裾の感じが出てきましたが、これでもまだ”車上の人”なのですよね。
ぶちょうほう様、こんばんは。 ここ数年、足を伸ばすときは広島の山にまで行っています。 広島と言ってもかなり東のほうにある山ですが、それでもアプローチにかかる 時間は石鎚に行くのとそう変わりません。 そのぐらい、同じ四国内でも高知の西のほうや愛媛の西のほうは遠いということです。 ツリフネソウは本州では雑草のごとく生い茂っていますが、四国にはあまり咲かない花で 私たちにとっては珍しい花です。 ノギクの仲間も最近は良く見かけるものは名前がわかるので、四国であまり見かけない キクの仲間を見ると、あれかな?これかな?と少しは予想が立ちます。 オオユウガギクは以前から名前だけは知っていた花ですが、調べてみると条件がぴったり 合うので、そのように同定しました。 そうなのです、中国地方の山すそには結構魅力的な野草が多いのですよ。
コメント:今年も広島花散策登山へ、その1、道中の花①オオユウガギク?
19日に県民の森と道後山の駐車場付近を散策してきました。
県民の森のマツムシソウの群生きれいでした。
道後山のウメバチソウが今年ははやくて一杯見ることができました。
ここでセンブリを始めてみました。
ここ数年この時期に訪れています。
山には登れないけどここなら私でも一杯の秋の花みれるのでお気に入りの場所です。
くらちゃん、こんばんは。
県民の森、私たちより3日早く訪問されたんですね。
県民の森のマツムシソウとは出雲峠のマツムシソウのことかしらん?と
思いましたが、そういえば、川のほとりに植栽のマツムシソウがありましたね。
何やら薄紫の花が一面に咲いていて「チコリ?」と思いましたが、同行の人が
確認してくれてマツムシソウだと言ってました。私たちはその前に山の上で自生の
マツムシソウをたくさん見たので、それで満足していたので、植栽のものは
ほとんど見ませんでした。
ウメバチソウは道後山でご覧になりましたか?
と言っても私は道後山にはまだ登ったことがないですが・・・。
私たちが登った立烏帽子や池の段にもウメバチソウがいっぱい咲いてました。
センブリも今年はたくさん咲いてましたよ。
今年はどこの山もセンブリが良いみたいですね。
香川の里山も今年は見事に咲きそうです。
keitann様 こんにちは
やっと9/22日まで追いついてきました。
今度は広島ですか、ずいぶん活躍されますね。
ツリフネソウは生育する場所によっては本当に雑草のように茂っていることがありますね。
オオユウガギクでしたか、根気よく調べられますね。
メナモミ、ミゾソバと山裾の感じが出てきましたが、これでもまだ”車上の人”なのですよね。
ぶちょうほう様、こんばんは。
ここ数年、足を伸ばすときは広島の山にまで行っています。
広島と言ってもかなり東のほうにある山ですが、それでもアプローチにかかる
時間は石鎚に行くのとそう変わりません。
そのぐらい、同じ四国内でも高知の西のほうや愛媛の西のほうは遠いということです。
ツリフネソウは本州では雑草のごとく生い茂っていますが、四国にはあまり咲かない花で
私たちにとっては珍しい花です。
ノギクの仲間も最近は良く見かけるものは名前がわかるので、四国であまり見かけない
キクの仲間を見ると、あれかな?これかな?と少しは予想が立ちます。
オオユウガギクは以前から名前だけは知っていた花ですが、調べてみると条件がぴったり
合うので、そのように同定しました。
そうなのです、中国地方の山すそには結構魅力的な野草が多いのですよ。