コメント:

こんにちは。セツブンソウは魅力的な花ですよね。毎年見に行きたいという気持ちが良く分かります。今冬の気温の変化は、花には酷でしたね。

keitann様 こんにちは
なるほど 確かに傷んでいますね。 それには天候的な要因があったのでしたか。
してみると、今年は不出来の年となるのでしょうか。
ところで、三重県の自生地で博物館の方に聞いたことですが、”雪の中で咲くくセツブンソウ”という図柄を撮りたいのだが、意外なことに、シャッターチャンスはそうめったに得られない・・・と言うことでした。
そういわれてみればそう滅多にはないことかもしれませんね。

セツブンソウ→ミノコバイモ→キバナアマナと順に見ていきたいですね。

多摩NTの住人様、こんばんは。
自宅のセツブンソウもかなり増えたのですが、自生地で見るのは格別です。
特に、保護されてない山麓で咲くセツブンソウは健気で魅力的なのですが
こちらではなかなか見られなくなりました。
伊吹山の山麓を伊吹野というそうですが、伊吹野でセツブンソウを見てみたい
ものです。

ぶちょうほう様、こんばんは。

セツブンソウは小さな花ですから、撮影時はそれほど花弁が傷んでいるのに
気付かなかったのですが、パソコンのモニターだとはっきりとわかりました。
我が家の花も1月20日頃に咲いたのは、やはり寒波で茶色くなったりしました。
こちらのアケボノツツジなども4月ごろから咲くと、その後の遅い雪などで
花がかなり傷んだのを石鎚山系などで見たことがあります。
気温の乱高下は人の体にも良くないでしょうが、花にもほんとに酷です。
雪の中のセツブンソウと、雪の中のフクジュソウはそれぞれ一度ずつ見たことが
あります。
岡山でも自生地周辺は良く雪の舞うところなので、今はもう亡き山友達とセツブンソウ
を見に行ったときは雪が積もっていたのを思い出します。
岡山ではセツブンソウ→ミノコバイモ→キバナノアマナ…その通りの花が咲きますね。
四国ではバイカオウレン→ユキワリイチゲ→アワコバイモでしょうか。