コメント:

keitann様 こんにちは
タムシバの花が山の斜面のあちこちに点在する眺めは、なかなか見応えありました。
三河ではヤマザクラがこういう風に点在する場所もありますが、色が違いますね。
お天気のほうは雲はかなりの数が空に浮かんでいますが、まだ日差しはありますね。
そうなると、タムシバの花の下で、みんなして花見の宴会なども一風変わっていて面白そうですね。
しかしそのためには公共交通機関で移動しなければならなくなりますね。

温羅伝説についてはリンクをたどり、一読して、ますます判りにくくなりました。

ぶちょうほう様、こんばんは。

タムシバの花が山一面に咲き乱れるという光景は私も中国地方の山でしか
見たことがなく、四国だと仰るようにヤマザクラかあるいは季節が進むと
アケボノツツジですね。
タムシバは桜よりもまだ一足早く咲く花のように思いました。
この日は朝は快晴でしたが、午後に入ると少し曇ってきました。
山では良くあることです。
この日は当初は5人で歩く予定が、最終的には2人になったのですが、最初から
最後までタムシバがほぼ途切れることなく出てきたので、お花見は歩いただけで
充分できましたよ。

温羅伝説は岡山周辺では良く知られているようですが、香川の私にとっても
あまり馴染みはありませんでした。
歴史と言うのはやはり住んでいる人と場所に密着したものなんだなと思いました。