多摩NTの住人様、こんばんは。 わずか2時間半ぐらいで登れる山なので、さすがに山頂は踏まなければと 思いました。 セリ科の植物はアルプスに行ってもオオサカモチやシシウドなどよく似ていて 見分けに困ります。 あとシソ科、キク科、セリ科・・・これがドンピシャわかるようになれば いうことなしなんですが(^_^;
keitann様 こんにちは 今のところ、ブログ更新を休んでいて、ネットも休んでいますので、しばらくご無沙汰しております。 今山行は雨の中を歩かれたのですね。 雨中の山行は、蒸し暑くて、カメラのレンズも曇り、やはり条件が相当劣化しますね。 そんな中ですが、出てくる草花をちゃんと撮影されているのは、流石だと思いました。 この時期はせり科の白い花が多くなりますね。どの花も見分けが難しくて、その草の名前を見つけてやるのに難儀します。 そういえば、昨日見たTVの録画でしたが、伊吹山の薬草をいろいろ見せてくれましたが、その中で、ミヤマトウキについて、相当時間を割いて語られていました。 ところで、ナツツバキとヒメシャラですが、こうして花だけを見ると区別がつかなくなってしまいますね。
ぶちょうほう様、こんばんは。 私のほうも娘と孫二人が昼前までおりましたので、なかなかパソコンに向かう 時間が取れず、更新がとびとびになってしまってました。 今日は午後3時近くから、里山にユウスゲを今年初めて見に行ったのですが アップ中の寒風山に10日に登ったきり、その後は山に近づくこともできません でした。 寒風山に登っときは四国もまだ梅雨明けしておらず、雨に遭うのは少しは覚悟 していました。 このときは気温が低めで私のほうはそれほどレンズが曇って困るということは なかったですが、同行の方はレンズが曇ると嘆いてらっしゃいました。 まぁ、年に数度はそういうことも致し方ないですね。 セリ科の白い花はほんとに難しくて、咲いている山で特定できるときは助かります。 TVで伊吹山の薬草のことを紹介していたんですね。 そういえば、去年、暑さの中伊吹山に登ったのも、ほぼ1年近く前のことになったと 今日、思い出していました。シラネセンキュウ、ミヤマトウキ、ミヤマウイキョウ・・・ 山に咲く白い小花はほんとに難しいです。 ナツツバキとヒメシャラですが、ヤマで見る場合は樹肌で区別がつくのでありがたいです。 花の大きさもヒメシャラのほうが少し小さいようです。
コメント:7月の寒風山に登る、その3、イシヅチボウフウそして山頂へ
こんにちは。登頂はお疲れ様でした。真っ白な風景は残念でしたね。セリ科の植物は難しいですね。
多摩NTの住人様、こんばんは。
わずか2時間半ぐらいで登れる山なので、さすがに山頂は踏まなければと
思いました。
セリ科の植物はアルプスに行ってもオオサカモチやシシウドなどよく似ていて
見分けに困ります。
あとシソ科、キク科、セリ科・・・これがドンピシャわかるようになれば
いうことなしなんですが(^_^;
keitann様 こんにちは
今のところ、ブログ更新を休んでいて、ネットも休んでいますので、しばらくご無沙汰しております。
今山行は雨の中を歩かれたのですね。
雨中の山行は、蒸し暑くて、カメラのレンズも曇り、やはり条件が相当劣化しますね。
そんな中ですが、出てくる草花をちゃんと撮影されているのは、流石だと思いました。
この時期はせり科の白い花が多くなりますね。どの花も見分けが難しくて、その草の名前を見つけてやるのに難儀します。
そういえば、昨日見たTVの録画でしたが、伊吹山の薬草をいろいろ見せてくれましたが、その中で、ミヤマトウキについて、相当時間を割いて語られていました。
ところで、ナツツバキとヒメシャラですが、こうして花だけを見ると区別がつかなくなってしまいますね。
ぶちょうほう様、こんばんは。
私のほうも娘と孫二人が昼前までおりましたので、なかなかパソコンに向かう
時間が取れず、更新がとびとびになってしまってました。
今日は午後3時近くから、里山にユウスゲを今年初めて見に行ったのですが
アップ中の寒風山に10日に登ったきり、その後は山に近づくこともできません
でした。
寒風山に登っときは四国もまだ梅雨明けしておらず、雨に遭うのは少しは覚悟
していました。
このときは気温が低めで私のほうはそれほどレンズが曇って困るということは
なかったですが、同行の方はレンズが曇ると嘆いてらっしゃいました。
まぁ、年に数度はそういうことも致し方ないですね。
セリ科の白い花はほんとに難しくて、咲いている山で特定できるときは助かります。
TVで伊吹山の薬草のことを紹介していたんですね。
そういえば、去年、暑さの中伊吹山に登ったのも、ほぼ1年近く前のことになったと
今日、思い出していました。シラネセンキュウ、ミヤマトウキ、ミヤマウイキョウ・・・
山に咲く白い小花はほんとに難しいです。
ナツツバキとヒメシャラですが、ヤマで見る場合は樹肌で区別がつくのでありがたいです。
花の大きさもヒメシャラのほうが少し小さいようです。