秋は日が落ちるのが早いから、何かあった時怖いですよね。 それに道迷いも経験あるので、あの時は自分も焦ったな、と思い出しました。 今まではラッキーだったのか、転んだ事もなかったです。 でも出合った方の中では、転んでしばらく動けないこともあったと聞きました。 GPSですが、地図を前もってダウンロードしておくとおっしゃってましたね。 でもGPSが入らないところで自分の位置が分からなくなったら、最終的にコンパスですか。 米軍が使うような出力の高いGPS機器でも、入らないことはありますよね。 道標がない道は、私は一人じゃ歩けそうにないです。 でも今度は勉強して少しやってみようと思います。 GPS機器が少しは使いこなせるように。
しらすさん、こんばんは。 秋の日暮れの早さは歩く人にとっては怖いですね。 特に山間部の谷筋では3時半とか4時ごろから薄暗くなります。 四国は西にあるので、関東に比べると日暮れは遅いですが、それでも 今の時期は日の入りが5時前です。 一人で行動中に足を怪我して動けなくなるのは何より困りますね。 私も幸いというか、山でそういう経験はないのですが、平野部以外は出来たら 複数で歩くほうが心強いです. 11月はお遍路さんがことのほか多いようで、先日、車を停めさせてもらった 弥谷寺の駐車場も満車になっていて驚きました。 我が家近辺も歩き遍路の方が良く歩かれています。 外人のお遍路さんも何人も見かけましたが、欧米人と思われるご夫婦は装備は完全に 山歩きの装備でしたね。 GPSは電波状態の悪い場所に行くときは前もって地図をキャッシュしとくと良いです。 よくわかりませんが札所のある辺りは最近は電波状況も良くなってるんじゃないですか? 香川の遍路道はそれほど山奥にあるところは少なくて、雲辺寺などでも道標は整備されて いたと思います。 私もGPSと言ってもスマホに地図ロイドを入れてるだけですよ(^_^; あと、ログが取れるアプリがあると良いですね。
ガーミンGPSウォッチはマラソン用に買ったのでリアルタイムで地図を見ることは考えてませんでしたから、後でクラウドから見て確認してます。 でも肝心のGPSが切れたら何の意味もなく、実際にGPSウォッチとスマホのGPSは両方とも肝心なところで切れて、それに気づかず歩いてました。 (鶴林寺さんから平等寺さんまでですが、木々が生い茂り、山深かったです) その都度、チラチラGPSを確認してもいられなかったので。 バイクや登山用のGPS機器は、リアルタイムで地図を見られるのがありますよね。 これ以上買っても仕方ないので、今あるものを使いこなさなきゃ、の心境です。 最終的に、お遍路用の地図があるので、あまり電子機器に頼らなくても良いには良いんです。 高度や詳細な移動距離が分かると、あとで楽しいかな、と思っていました。 機器を操作したり、充電の心配したり、重いし、電子機器はあったらあったで余計な心配が増えますね。
しらすさん、こんばんは。 ログを取るアプリのことは、私も最初はマラソンをする男の子に教えて もらいました。マラソンなどは走るコースは決まってますから地図は さほど必要ないんでしょうね。 山歩きの場合は自分がどこを歩いているのか?ということがわかるのが 最優先だと思います。道迷いによる遭難などを避けるということです。 国土地理院の2万5千図上で、自分が今どこにいるかがわかるというのは スマホの地図ロイドを使い始めていちばんおもしろく感じたし、利用価値が あると思いました。 スマホにヤマップとか「地図ロイドのアプリを入れれば簡単に地図は見られ ますよ。 確かに電波状態が悪くてログが途切れるというのはままあることですね。 お遍路の場合は歩く道がはっきりしているのと、山道は一部なので、山歩きとは そもそもの目的が違うんでしょうね。 バッテリーを消耗したらどうするかは頭が痛い問題です。 もし、3泊とか4泊の山歩きだと、山小屋では充電できるところは限られているので いろいろな対策を講じねばならず、それも煩わしいのは事実ですね。
コメント:青空の下、落合峠~前烏帽子を歩く、その5、前烏帽子の展望
秋は日が落ちるのが早いから、何かあった時怖いですよね。
それに道迷いも経験あるので、あの時は自分も焦ったな、と思い出しました。
今まではラッキーだったのか、転んだ事もなかったです。
でも出合った方の中では、転んでしばらく動けないこともあったと聞きました。
GPSですが、地図を前もってダウンロードしておくとおっしゃってましたね。
でもGPSが入らないところで自分の位置が分からなくなったら、最終的にコンパスですか。
米軍が使うような出力の高いGPS機器でも、入らないことはありますよね。
道標がない道は、私は一人じゃ歩けそうにないです。
でも今度は勉強して少しやってみようと思います。
GPS機器が少しは使いこなせるように。
しらすさん、こんばんは。
秋の日暮れの早さは歩く人にとっては怖いですね。
特に山間部の谷筋では3時半とか4時ごろから薄暗くなります。
四国は西にあるので、関東に比べると日暮れは遅いですが、それでも
今の時期は日の入りが5時前です。
一人で行動中に足を怪我して動けなくなるのは何より困りますね。
私も幸いというか、山でそういう経験はないのですが、平野部以外は出来たら
複数で歩くほうが心強いです.
11月はお遍路さんがことのほか多いようで、先日、車を停めさせてもらった
弥谷寺の駐車場も満車になっていて驚きました。
我が家近辺も歩き遍路の方が良く歩かれています。
外人のお遍路さんも何人も見かけましたが、欧米人と思われるご夫婦は装備は完全に
山歩きの装備でしたね。
GPSは電波状態の悪い場所に行くときは前もって地図をキャッシュしとくと良いです。
よくわかりませんが札所のある辺りは最近は電波状況も良くなってるんじゃないですか?
香川の遍路道はそれほど山奥にあるところは少なくて、雲辺寺などでも道標は整備されて
いたと思います。
私もGPSと言ってもスマホに地図ロイドを入れてるだけですよ(^_^;
あと、ログが取れるアプリがあると良いですね。
ガーミンGPSウォッチはマラソン用に買ったのでリアルタイムで地図を見ることは考えてませんでしたから、後でクラウドから見て確認してます。
でも肝心のGPSが切れたら何の意味もなく、実際にGPSウォッチとスマホのGPSは両方とも肝心なところで切れて、それに気づかず歩いてました。
(鶴林寺さんから平等寺さんまでですが、木々が生い茂り、山深かったです)
その都度、チラチラGPSを確認してもいられなかったので。
バイクや登山用のGPS機器は、リアルタイムで地図を見られるのがありますよね。
これ以上買っても仕方ないので、今あるものを使いこなさなきゃ、の心境です。
最終的に、お遍路用の地図があるので、あまり電子機器に頼らなくても良いには良いんです。
高度や詳細な移動距離が分かると、あとで楽しいかな、と思っていました。
機器を操作したり、充電の心配したり、重いし、電子機器はあったらあったで余計な心配が増えますね。
しらすさん、こんばんは。
ログを取るアプリのことは、私も最初はマラソンをする男の子に教えて
もらいました。マラソンなどは走るコースは決まってますから地図は
さほど必要ないんでしょうね。
山歩きの場合は自分がどこを歩いているのか?ということがわかるのが
最優先だと思います。道迷いによる遭難などを避けるということです。
国土地理院の2万5千図上で、自分が今どこにいるかがわかるというのは
スマホの地図ロイドを使い始めていちばんおもしろく感じたし、利用価値が
あると思いました。
スマホにヤマップとか「地図ロイドのアプリを入れれば簡単に地図は見られ
ますよ。
確かに電波状態が悪くてログが途切れるというのはままあることですね。
お遍路の場合は歩く道がはっきりしているのと、山道は一部なので、山歩きとは
そもそもの目的が違うんでしょうね。
バッテリーを消耗したらどうするかは頭が痛い問題です。
もし、3泊とか4泊の山歩きだと、山小屋では充電できるところは限られているので
いろいろな対策を講じねばならず、それも煩わしいのは事実ですね。