コメント:

明けましておめでとうございます。
遅くなりましたが今年もいろいろな山行を楽しみにしています。
ヤドリギの実が真っ赤ですね。こちらでも昨日ウオ-キングで
見かけましたが赤い実はなかったです。
レンジャクがヤドリギに来ると聞いたが実がないので来ないですね。(苦笑)

こんにちは。ヤドリギがずいぶん稔っていますね。当方で以前見た時には、12月頃には写真のような黄色で、5月に同じところで見たものはオレンジ色でした。
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komakusaさん、明けましておめでとうございます。

年末から娘一家が来ていて、昨日は岡山に帰る予定が娘と上の孫が嘔吐下痢に
かかってしまい、明日までいることになりました。
もう二人ともほぼ治ったので、やれやれですが、この10日間は何かと落ち着かない
日々でした。

ヤドリギの実ってそういえば、意外と低地でもあるものですね。
低地だと花の開花や果実が熟するのが遅いんでしょうかね。
ヒレンジャク…私も一度見かけましたが、ヤドリギとは関係ない場所で見かけました。
今年もよろしくお願いいたします。

多摩NTの住人様、こんばんは。

ヤドリギの果実の画像拝見しました。
同じ場所で早い時期には黄色、遅い時期にはオレンジ色ということは
やっぱり熟すにつれて色が変わるというのが正解みたいですね。
やはりなんでも、時期を追って定点観察することは大事ですね。
四国の私の周囲ではヤドリギはなかなか見られる場所がないのですが、
一度ぐらいは同じ場所で観察してみたいものです。

keitann様 こんにちは
ヤドリギの実を2年ほど前に食べたことがありますが、やや甘かったかな・・・?という印象しか残っていません。
これは数が少なかったから印象が薄かったのでしょうね。
そして、粘っていたように記憶しています。
小鳥が食べたあと、糞を出しても、種は粘液によって小鳥のお尻あたりにぶら下がっているということですね。
珍しい種の運ばれ方をするんものです。

山の上部に来て、いよいよ雪が深くなってきましたね。未だツボ足ですか。
ブナの大木と青空、それに目に沁みるような雪の白さ・・・・良い眺めです。

ぶちょうほう様、こちらの記事にもコメントをありがとうございます。
ヤドリギの実はネットなどで見ても食用になるという記載はあまり見ませんね。
けれども、実際に食べてみて特に変わりのないか方がいらっしゃるのですから
毒性はないということですね。
話がそれますが、先日、うちの孫や知人の孫、娘の友人の子供さんなどと一緒に
籾殻や落ち葉を焼いて枯葉で焼き芋をしました。
知人のお孫さんの男の子が、実家の畑に勝手に生えてきた何かの野イチゴを食べたと
友人がおろおろしていたので、「野生のイチゴには毒性のあるものはない」と言ったら
安心していました。
子供の時にそういう経験をしておくのは悪くないことだと思いました。
ヤドリギの実は小さいころに食べてたという、亡くなった山仲間の話ではやはり
チューインガムのようにくちゃくちゃ噛んでいたとか・・。
甘味があるので、昔の子供には格好のおやつだったんでしょうね。

この時の毛無山は積雪はせいぜい10センチで凍ってもおらず、ツボ足どころか
快適に歩けて物足りないほどでした。