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こんにちは。ヒナノキンチャクは知りませんでした。可愛い花ですね。ヒメハギ科でしたか。緑のものは蕾ではなく果実なんですね。実物を見てみたいです。

多摩NTの住人様、こんばんは。

ヒナノキンチャクはかなり前からネット上の掲示板などで見せてもらっていたので、
名前だけは知っていた花です。
実物は「こんなに小さいの?」と言うほどどの小ささです。
メガネをかけても良くわからないほど小さいので、画像に撮ってモニターで拡大して
見るのがいちばんよくわかりますね。
実物を偶然見つけるというのは、とても難しいと思われますので、どなたか自生地を
ご存知の方に教えていただくのがいちばんです。(伊吹山の自生地はぶちょうほう様が
ご存知です)

keitann様 こんにちは
ヒナノキンチャクの咲く季節に入っているのですね。小生もお友達に教えてもらって、何年か続けて見に行ったことがありますが、実に可愛らしい花ですね。
でも未だに納得いく写真を撮れた験しがありません。

タキユリですか、これは素晴らしい姿ですね。思わず見とれてしまいました。
この花を見るために山に出かける方も居られるのではないですか。近くにあるならば小生はきっとそうすると思います。

四万川・川というのは凝った名前付けですね。沈下橋同様に珍しいと思いました。
「屋根付きの橋」・・・・近日「マディソン郡の橋」という映画が再放送されますが、この映画の始まりがその屋根付きの橋でしたね。クリントイーストウッドとメリル・ストリープという珍しい組み合わせで、アクションシーンが無い、イーストウッドにしては珍しい作品でした。

ぶちょうほう様、こんばんは。

ヒナノキンチャクは2年前に思いがけなく見ることができた花で、その場所での
ヒナノキンチャクの開花時期を知らなかったせいもあって、今回は咲いているかどうか
見るまでは不安でした。今年は特に花の時期が遅れていますので・・・。
この花を納得のいくまで撮影するのは難しいですね。
私も20枚以上は撮影したと思います。

タキユリは花の種類で言うとカノコユリになりますが、高知では昔から崖のような
場所から枝垂れて咲く姿をタキユリと呼んでいたそうです。タキとは崖のことらしいです。
私もつい7年ほど前に山野草の雑誌を読んで初めて知った知識でした。
その後、タキユリを見るために何度か高知をドライブしました。
四国かカルストへ行くようになってからはその途中や帰り道で、どこかで見られるので
タキユリもお目当てにして行っています。

四万川と言う地名を見て、思わず四万十川と間違えそうになったのですが、帰宅してから
調べてみたら四万十川の上流らしいです。四万と言う地名は群馬にもあって昔使っていた
国土地理院の五万図にも「四万」がありました。(今も持ってますが)

マディソン郡の橋は、なかなか良い映画でしたね。
愛媛の屋根付き橋もマディソン郡の橋がきっかけで一躍脚光を浴びたようですが、実際に
訪れてみると、風情があってとても良かったです。
橋は夏なら風通しが良くて見晴らしも良く、それに屋根がついていると適当な影も作り
雨が降っても雨宿りもできるし、地元の人たちの憩いの場所だったのだろうなと思われ
ました。