keitannさん こんばんわ 涼しい四国カルスト、私も一度行っていますが良く覚えていません。 その時は天狗荘に泊りました。 寒かった記憶があるので秋だったかな? 一泊するとゆっくり楽しめますか? 花が分からない者同士では楽しみも半減します。 昨日ナツエビネの探索に行ってきました。
多摩NTの住人様、こんばんは。 ツチアケビは関東ではあまり自生していませんか? 香川は徳島との県境辺りに自生があって、野草散策し始めたころからよく見ているので、 それほど珍しいという気がしませんでした。 でも、こんなに大きいのは滅多にないですよ。
ワンワンさん、こんばんは。 ご無沙汰していますが、おばあちゃんはこの暑さでこたえていませんか? 去年は夏風邪を引いて長引いたので、私も今年は自重していますよ(^_^; 四国カルストは純粋な山歩きではなく、観光?や避暑、花散策などいろいろな楽しみが あるので、かえって山の印象が薄いんでしょうね。 今年は涼しかったので、もうちょっと孫が大きくなったら、一緒に来ても良いかな~と 思いました。 そうですね、花の知識は一朝一夕にはつかないので、しばらく地道に勉強すると楽しめます。 ナツエビネ、いいですね。 私もしばらくナツエビネは見てないです。
keitann様 こんにちは ツチアケビの大きな株を見てびっくりしました。 株が19本も立っていたのですね。これは凄いと思いました。 ここの所ツチアケビの花を見ていないような気がします。愛知県では標高のあまり高くないところで見かけて来ましたが、小生は800mよりも高いところではまだ見ていません。 アサギマダラは清々しい色ですね。この蝶がみんなに好まれるのが納得できますね。 タテハチョウは蛇の目の紋様とその内側の模様が鮮やかですね。もう少し色の工夫があればこれもアサギマダラに引けを取らないのに・・・と思いました。 小生も以前、山に犬を連れて歩いたことがありますのでその気持ちは理解できますが、あれは反則に近いことでしたね。
ぶちょうほう様、こんばんは。 ツチアケビは四国ではそれほど珍しくはないようですが、中京圏の山でもあまりご覧に なりませんか? 四国は緯度が低いので、緯度が高い場所に比べると、同じ花を見るにもどうしても標高の 高い場所に行かないといけないようです。 四国だとたいてい標高1000mほどで見ることが多いですね。 冬場にも立ち枯れた姿が残っているので、ああ、ここにあるんだなとすぐにわかります。 アサギマダラはこの日も何頭かを見かけました。 草刈りの時にヒヨドリバナは刈らずに残してくれてあるらしいです。 タテハチョウやジャノメチョウなど秋のチョウもだんだん多くなってきましたね。 今日は里山にキキョウの花を見に来ましたが、里山でも開花が遅れていて、例年ですと 一つや二つは咲いているミヤマウズラが開花している株がありませんでした。 シラヤマギク、オトコエシなども遅れています。 お目当てのキキョウだけはたくさん咲いていて、暑さも忘れて4時間も歩いてしまいました。
コメント:真夏の四国カルストへ、その5、ツチアケビ大株
こんにちは。ツチアケビはまだ見たことが無く一度見たいと思っていますが、こんな大株があるんですね。驚きです。
keitannさん こんばんわ
涼しい四国カルスト、私も一度行っていますが良く覚えていません。
その時は天狗荘に泊りました。
寒かった記憶があるので秋だったかな?
一泊するとゆっくり楽しめますか?
花が分からない者同士では楽しみも半減します。
昨日ナツエビネの探索に行ってきました。
多摩NTの住人様、こんばんは。
ツチアケビは関東ではあまり自生していませんか?
香川は徳島との県境辺りに自生があって、野草散策し始めたころからよく見ているので、
それほど珍しいという気がしませんでした。
でも、こんなに大きいのは滅多にないですよ。
ワンワンさん、こんばんは。
ご無沙汰していますが、おばあちゃんはこの暑さでこたえていませんか?
去年は夏風邪を引いて長引いたので、私も今年は自重していますよ(^_^;
四国カルストは純粋な山歩きではなく、観光?や避暑、花散策などいろいろな楽しみが
あるので、かえって山の印象が薄いんでしょうね。
今年は涼しかったので、もうちょっと孫が大きくなったら、一緒に来ても良いかな~と
思いました。
そうですね、花の知識は一朝一夕にはつかないので、しばらく地道に勉強すると楽しめます。
ナツエビネ、いいですね。
私もしばらくナツエビネは見てないです。
keitann様 こんにちは
ツチアケビの大きな株を見てびっくりしました。
株が19本も立っていたのですね。これは凄いと思いました。
ここの所ツチアケビの花を見ていないような気がします。愛知県では標高のあまり高くないところで見かけて来ましたが、小生は800mよりも高いところではまだ見ていません。
アサギマダラは清々しい色ですね。この蝶がみんなに好まれるのが納得できますね。
タテハチョウは蛇の目の紋様とその内側の模様が鮮やかですね。もう少し色の工夫があればこれもアサギマダラに引けを取らないのに・・・と思いました。
小生も以前、山に犬を連れて歩いたことがありますのでその気持ちは理解できますが、あれは反則に近いことでしたね。
ぶちょうほう様、こんばんは。
ツチアケビは四国ではそれほど珍しくはないようですが、中京圏の山でもあまりご覧に
なりませんか?
四国は緯度が低いので、緯度が高い場所に比べると、同じ花を見るにもどうしても標高の
高い場所に行かないといけないようです。
四国だとたいてい標高1000mほどで見ることが多いですね。
冬場にも立ち枯れた姿が残っているので、ああ、ここにあるんだなとすぐにわかります。
アサギマダラはこの日も何頭かを見かけました。
草刈りの時にヒヨドリバナは刈らずに残してくれてあるらしいです。
タテハチョウやジャノメチョウなど秋のチョウもだんだん多くなってきましたね。
今日は里山にキキョウの花を見に来ましたが、里山でも開花が遅れていて、例年ですと
一つや二つは咲いているミヤマウズラが開花している株がありませんでした。
シラヤマギク、オトコエシなども遅れています。
お目当てのキキョウだけはたくさん咲いていて、暑さも忘れて4時間も歩いてしまいました。